
第一期第二次計画
【天白キャンパス】
第二期第一次計画
【八事キャンパス】
第一期第一次計画
【天白キャンパス】
タワー75・共通講義棟
第一期第二次計画 【天白キャンパス】 計画概要
天白キャンパスでは、教育・研究環境の充実、高度情報化社会への対応、学生の福利・厚生施設の充実などを目的として、再開発計画がスタートしました。2002年11月に第一期第一次工事が完了し、「タワー75」と「共通講義棟」が完成しました。引き続き第二次工事が開始され、さらなる天白キャンパスのリニューアルに向け動き始めました。
新時代に向け加速するキャンパス・リニューアル計画
天白キャンパスでは、教育・研究環境の充実、高度情報化社会への対応、学生の福利・厚生施設の充実などを目的として、再開発計画がスタートしました。2002年11月に第一期第一次工事が完了し、「タワー75」と「共通講義棟」が完成しました。引き続き第一期第二次工事が開始され、2005年7月天白キャンパスに「共通講義棟北」も完成、さらなるリニューアルに向け進行中です。

第一期第二次計画ではどのような建物が建設されるのか?
第一期第二次工事では、共通講義棟北と研究実験棟Ⅰを建設します。共通講義棟北は2005年7月完成。共通講義棟北が完成後、引き続き研究実験棟Ⅰの建設に着手。2007年7月に完成しました。
研究実験棟Ⅰ
共通講義棟北を建設後、引き続き建設に着手し、2007年7月完成。 延床面積約5,000㎡の規模で、主に農学部の研究室などが配置されています。
共通講義棟北・研究実験棟Ⅰ
