学部・大学院

金融業界をめざす

金融業界をめざす人は、社会の変化を見抜く力を鍛えなければなりません。新しい変化の波を知ることができれば、有望な企業家を探り出して資金を供給し、新しい企業を育てることができます。そのための基礎となるのは、経済学の理論と経済史です。もちろん、銀行制度や証券市場についての基本的な知識も習得しなければなりません。金融論や証券市場論ではそうしたことを学ぶことができます。このほか、国際通貨論や国際金融論では、外国為替市場や国際銀行業務など国際経済の中の金融について学びます。また今日の高度にグローバル化した金融業界で活躍するには、高度な語学力が不可欠です。英語はもちろん、さまざまな外国語に取り組んでください。

-必修科目 -選択必修科目

区分 授業科目
1年次 2年次 3年次 4年次
教養教育部門 基軸科目
  • 現代社会に生きる
     
人文科学科目
  • 哲学
  • 日本史
     
社会科学科目
  • 外国史
  • 経営と社会
  • 社会学
     
自然科学科目
  • 現象と論理
     
英語科目
  • 英語Ⅰ
  • 英語Ⅱ
  • 英語Ⅲ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅳ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅴ
  • 英語Ⅵ
  • 英語Ⅶ
  • 英語Ⅷ
   
情報科学科目
  • コンピュータリテラシー
     
第二外国語科目
  • ドイツ語Ⅰ
  • ドイツ語Ⅱ
  • ドイツ語Ⅲ
  • ドイツ語Ⅳ
     
健康・スポーツ科目
  • 健康・スポーツ科学Ⅰ
  • 健康・スポーツ科学Ⅱ
     
専門教育部門 専門基礎部門
  • ミクロ経済学入門
  • マクロ経済学入門
  • 経済理論入門
  • 現代資本主義入門
  • 統計学Ⅰ
  • 統計学Ⅱ
  • 社会思想史
  • 経済史総論Ⅰ
  • 経済史総論Ⅱ
   
ゼミナール部門
  • 基礎ゼミナール
  • 専門ゼミナールI
  • 専門ゼミナールII
  • 専門ゼミナールIII
    (卒業研究)
フィールドワーク・実習部門  
  • 社会フィールドワークⅠ
  • (特Ⅰ)起業講座Ⅰ
  • (特Ⅱ)国際フィールドワークⅠ
理論経済部門  
  • マクロ経済学Ⅰ
  • ミクロ経済学Ⅰ
  • 経済理論Ⅰ
  • マクロ経済学Ⅱ
  • ミクロ経済学Ⅱ
  • 経済理論Ⅱ
   
現代社会部門  
  • 環境経済論
  • 商業経済論
  • 地域経済論
  • サービス経済論
  • 中小企業論
  • 産業集積論
  • 起業経営論
  • 中小企業政策論
  • 経営戦略論
  • 工業経済論
  • 地域政策論
  • 環境ビジネス論
  • 公共政策論
  • 社会保障論
歴史・政策・金融部門  
  • 金融論
  • 証券市場論Ⅰ
  • 金融政策論
  • 証券市場論Ⅱ
  • 国際金融論
  • 国際経済論Ⅰ
  • 西洋経済史Ⅰ
  • 国際通貨論
  • 国際経済論Ⅱ
  • 西洋経済史Ⅱ
  • 開発経済論
 
  • 履修モデルはあくまでも一例です。
  • カリキュラムは変更となる場合があります。
  • 教員免許取得をめざす場合は、別途、教職課程の履修、学芸員資格取得をめざす場合は学芸員課程の履修が必要です。
  • 記載された科目のみでは卒業要件を満たしていない場合があります。履修の際は、カリキュラム表などで確認のうえ、履修をしてください。

流通業界をめざす

小売企業や卸売業などの流通業は、生産と消費を結びつけます。したがって流通業をめざす人は、まず生産と消費の理論と現実を十分に勉強してください。経済学部で開講している多くの科目はこのことについての深い知識を与えてくれるはずです。商業についての理論的検討は、商業経済論で行われます。このほか物流論や交通論では、物流について深い知識を習得することができます。流通のネットワークが国境を越えて広がる現在、この業界で力を発揮するには十分な語学力が不可欠です。英語はもちろん、さまざまな外国語の習得に励んでください。

-必修科目 -選択必修科目

区分 授業科目
1年次 2年次 3年次 4年次
教養教育部門 基軸科目
  • 現代社会に生きる
     
人文科学科目
  • 哲学
  • 心の科学
  • 日本史
     
社会科学科目
  • 法と社会
  • 経営と社会
  • 社会学
     
自然科学科目
  • 現象と論理
     
英語科目
  • 英語Ⅰ
  • 英語Ⅱ
  • 英語Ⅲ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅳ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅴ
  • 英語Ⅵ
  • 英語Ⅶ
  • 英語Ⅷ
   
情報科学科目
  • コンピュータリテラシー
     
第二外国語科目
  • 中国語Ⅰ
  • 中国語Ⅱ
  • 中国語Ⅲ
  • 中国語Ⅳ
     
健康・スポーツ科目
  • 健康・スポーツ科学Ⅰ
  • 健康・スポーツ科学Ⅱ
     
専門教育部門 専門基礎部門
  • ミクロ経済学入門
  • マクロ経済学入門
  • 経済理論入門
  • 現代資本主義入門
  • 統計学Ⅰ
  • 統計学Ⅱ
  • 経済史総論Ⅰ
  • 経済史総論Ⅱ
  • 経済数学Ⅰ
  • 経済数学Ⅱ
  • 基本簿記
 
ゼミナール部門
  • 基礎ゼミナール
  • 専門ゼミナールI
  • 専門ゼミナールII
  • 専門ゼミナールIII
    (卒業研究)
フィールドワーク・実習部門  
  • 社会フィールドワークⅠ
  • (特Ⅰ)起業講座Ⅰ
  • (特Ⅱ)国際フィールドワークⅠ
理論経済部門  
  • マクロ経済学Ⅰ
  • マクロ経済学Ⅱ
  • ミクロ経済学Ⅰ
  • ミクロ経済学Ⅱ
 
現代社会部門  
  • 商業経済論
  • 交通論
  • 地域経済論
  • 食料経済論
  • 物流論
  • サービス経済論
  • 工業経済論
  • 環境ビジネス論
  • 産業集積論
  • 中小企業論
  • 起業経営論
  • 産業技術論
  • 地域政策論
  • 中小企業政策論
歴史・政策・金融部門  
  • 中国経済論Ⅰ
  • イギリス近代思潮
  • 中国経済論Ⅱ
  • 国際経済論Ⅰ
  • 西洋経済史Ⅰ
  • 国際経済論Ⅱ
  • 西洋経済史Ⅱ
  • アジア経済論
  • 履修モデルはあくまでも一例です。
  • カリキュラムは変更となる場合があります。
  • 教員免許取得をめざす場合は、別途、教職課程の履修、学芸員資格取得をめざす場合は学芸員課程の履修が必要です。
  • 記載された科目のみでは卒業要件を満たしていない場合があります。履修の際は、カリキュラム表などで確認のうえ、履修をしてください。

公務員をめざす

公務員に必要とされるのは、社会を広く見渡すバランスのとれた知性、社会の未来を描き出す構想力、描き出されたビジョンを実現する政策立案能力、手助けを必要とする人々への温かな目配りです。経済学部で提供するすべての科目がこうした力を養うのに役立ちますが、公共経済学、財政学、地方財政論、公共政策論は公務員をめざす人にとって特に重要です。また諸外国から多くの企業が日本に進出し、たくさんの外国人が日本に居住するようになっている今日、公務員が語学に堪能でなければならないのは当然です。英語力をあらゆる面で鍛え上げると同時に、それ以外の言語の習得にも取り組んでください。

-必修科目 -選択必修科目

区分 授業科目
1年次 2年次 3年次 4年次
教養教育部門 基軸科目
  • 現代社会に生きる
     
人文科学科目
  • 文学と人間
  • 哲学
  • 日本史
     
社会科学科目
  • 法と社会
  • 経営と社会
  • 社会学
     
自然科学科目
  • 現象と論理
     
英語科目
  • 英語Ⅰ
  • 英語Ⅱ
  • 英語Ⅲ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅳ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅴ
  • 英語Ⅵ
  • 英語Ⅶ
  • 英語Ⅷ
   
情報科学科目
  • コンピュータリテラシー
     
第二外国語科目
  • ハングルⅠ
  • ハングルⅡ
  • ハングルⅢ
  • ハングルⅣ
     
健康・スポーツ科目
  • 健康・スポーツ科学Ⅰ
  • 健康・スポーツ科学Ⅱ
     
専門教育部門 ゼミナール部門
  • 基礎ゼミナール
  • 専門ゼミナールI
  • 専門ゼミナールII
  • 専門ゼミナールIII
    (卒業研究)
フィールドワーク・実習部門  
  • 社会フィールドワークⅠ
  • (特Ⅰ)起業講座Ⅰ
  • (特Ⅱ)国際フィールドワークⅠ
専門基礎部門
  • ミクロ経済学入門
  • マクロ経済学入門
  • 経済理論入門
  • 現代資本主義入門
  • 統計学Ⅰ
  • 統計学Ⅱ
  • 社会思想史
  • 経済数学Ⅰ
  • 経済数学Ⅱ
   
理論経済部門  
  • マクロ経済学Ⅰ
  • ミクロ経済学Ⅰ
  • マクロ経済学Ⅱ
  • ミクロ経済学Ⅱ
  • 経済理論Ⅰ
  • 経済理論Ⅱ
 
現代社会部門  
  • 地域経済論
  • 産業集積論
  • 農業経済論
  • 工業経済論
  • 公共政策論
  • 環境ビジネス論
  • 経済地理学
  • 社会保障論
  • (特Ⅰ)障害者と社会
  • 地域政策論
  • 地域福祉論
  • 中小企業政策論
  • 産業技術論
  • 環境経済論
  • 中小企業論
歴史・政策・金融部門  
  • 財政学Ⅰ
  • 金融論
  • 日本経済史Ⅰ
  • 財政学Ⅱ
  • 金融政策論
  • 日本経済史Ⅱ
  • 地方財政論Ⅰ
  • 経済政策論Ⅰ
  • 地方財政論Ⅱ
  • 経済政策論Ⅱ
 
  • 履修モデルはあくまでも一例です。
  • カリキュラムは変更となる場合があります。
  • 教員免許取得をめざす場合は、別途、教職課程の履修、学芸員資格取得をめざす場合は学芸員課程の履修が必要です。
  • 記載された科目のみでは卒業要件を満たしていない場合があります。履修の際は、カリキュラム表などで確認のうえ、履修をしてください。

製造業界をめざす

何を作らねばならないのか、何を作ることができるのか、誰に売るのか、どう売るのか、製造業界で活躍するためには、そういったことに対する豊かで鋭敏な感性を磨いておかなければなりません。さまざまな経済理論の理解はそのための基礎となります。産業と技術の歴史を学ぶことも極めて重要です。また、経済活動がグローバル化した現在、語学力はビジネスを行ううえでの前提条件です。英語力をあらゆる面で鍛え上げると同時に、それ以外の言語の習得にも取り組んでください。

-必修科目 -選択必修科目

区分 授業科目
1年次 2年次 3年次 4年次
教養教育部門 基軸科目
  • 現代社会に生きる
     
人文科学科目
  • 地理学
     
社会科学科目
  • 経営と社会
  • 社会学
     
自然科学科目
  • 現象と論理
     
英語科目
  • 英語Ⅰ
  • 英語Ⅱ
  • 英語Ⅲ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅳ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅴ
  • 英語Ⅵ
  • 英語Ⅶ
  • 英語Ⅷ
   
情報科学科目
  • コンピュータリテラシー
     
第二外国語科目
  • ハングルⅠ
  • ハングルⅡ
  • ハングルⅢ
  • ハングルⅣ
     
健康・スポーツ科目
  • 健康・スポーツ科学Ⅰ
  • 健康・スポーツ科学Ⅱ
     
専門教育部門 専門基礎部門
  • ミクロ経済学入門
  • マクロ経済学入門
  • 経済理論入門
  • 現代資本主義入門
  • 統計学Ⅰ
  • 統計学Ⅱ
  • 社会思想史
     
フィールドワーク・実習部門
  • (特Ⅰ)産業社会の経済学入門
  • 社会フィールドワークⅠ
  • (特Ⅰ)起業講座Ⅰ
  • (特Ⅱ)国際フィールドワークⅠ
ゼミナール部門
  • 基礎ゼミナール
  • 専門ゼミナールI
  • 専門ゼミナールII
  • 専門ゼミナールIII
    (卒業研究)
理論経済部門  
  • マクロ経済学Ⅰ
  • 経済理論Ⅰ
  • マクロ経済学Ⅱ
  • 経済理論Ⅱ
  • ミクロ経済学Ⅰ
  • ミクロ経済学Ⅱ
 
現代社会部門  
  • 物流論
  • 商業経済論
  • 地域経済論
  • 工業経済論
  • サービス経済論
  • 環境ビジネス論
  • 中小企業論
  • 経済地理学
  • 中小企業政策論
  • 地域政策論
  • 産業集積論
  • 起業経営論
  • 産業技術論
歴史・政策・金融部門  
  • 日本経済史Ⅰ
  • 日本経済史Ⅱ
  • 国際経済論Ⅰ
  • 西洋経済史Ⅰ
  • 金融論
  • アジア経済論
  • 国際経済論Ⅱ
  • 西洋経済史Ⅱ
  • 金融政策論
 
  • 履修モデルはあくまでも一例です。
  • カリキュラムは変更となる場合があります。
  • 教員免許取得をめざす場合は、別途、教職課程の履修、学芸員資格取得をめざす場合は学芸員課程の履修が必要です。
  • 記載された科目のみでは卒業要件を満たしていない場合があります。履修の際は、カリキュラム表などで確認のうえ、履修をしてください。

旅行業界をめざす

人々の価値観が多様化するとともに、旅行へのニーズも多様化しています。そうした中で顧客に魅力的な旅行を提案するためには、何よりもさまざまな土地とそこで生きている人々の良さをよく知らなければなりません。地域経済論や地域政策論などを学ぶことによって、地域社会を見る目を養ってください。経済学で鍛えた目は、これまで誰も気付かなかった地域の魅力を掘り起こします。また旅行業をめざす以上、語学はもちろん大切です。外国の人々ときちんとコミュニケーションできる実践的な語学力を身に付けてください。

-必修科目 -選択必修科目

区分 授業科目
1年次 2年次 3年次 4年次
教養教育部門 基軸科目
  • 現代社会に生きる
     
人文科学科目
  • 文化人類学の世界
     
社会科学科目
  • 政治と社会
  • 経営と社会
  • 社会学
     
自然科学科目
  • 現象と論理
     
英語科目
  • 英語Ⅰ
  • 英語Ⅱ
  • 英語Ⅲ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅳ(コミュニケーション)
  • 英語Ⅴ
  • 英語Ⅵ
  • 英語Ⅶ
  • 英語Ⅷ
   
情報科学科目
  • コンピュータリテラシー
     
第二外国語科目
  • 中国語Ⅰ
  • 中国語Ⅱ
  • 中国語Ⅲ
  • 中国語Ⅳ
     
健康・スポーツ科目
  • 健康・スポーツ科学Ⅰ
  • 健康・スポーツ科学Ⅱ
     
専門教育部門 ゼミナール部門
  • 基礎ゼミナール
  • 専門ゼミナールI
  • 専門ゼミナールII
  • 専門ゼミナールIII
    (卒業研究)
フィールドワーク・実習部門
  • (特Ⅰ)産業社会の経済学入門
  • 社会フィールドワークⅠ
  • (特Ⅰ)起業講座Ⅰ
  • (特Ⅱ)国際フィールドワークⅠ
専門基礎部門
  • ミクロ経済学入門
  • マクロ経済学入門
  • 経済理論入門
  • 現代資本主義入門
  • 統計学Ⅰ
  • 統計学Ⅱ
  • 社会思想史
  • 経済数学Ⅰ
  • 経済数学Ⅱ
   
理論経済部門  
  • マクロ経済学Ⅰ
  • マクロ経済学Ⅱ
  • 経済思想史
  • ミクロ経済学Ⅰ
  • ミクロ経済学Ⅱ
  • (特Ⅰ)近代経済学史
 
現代社会部門  
  • 交通論
  • 地域経済論
  • 食料経済論
  • サービス経済論
  • 地域政策論
  • 農業経済論
  • 起業経営論
  • 物流論
  • 中小企業論
  • 経済地理学
  • 工業経済論
  • 経営戦略論
  • 起業経営論
  • 地域福祉論
  • 中小企業政策論
歴史・政策・金融部門  
  • 開発経済論
  • アメリカ経済論
  • アジア経済論
  • 国際経済論Ⅰ
  • 中国経済論Ⅰ
  • 国際経済論Ⅱ
  • 中国経済論Ⅱ
 
  • 履修モデルはあくまでも一例です。
  • カリキュラムは変更となる場合があります。
  • 教員免許取得をめざす場合は、別途、教職課程の履修、学芸員資格取得をめざす場合は学芸員課程の履修が必要です。
  • 記載された科目のみでは卒業要件を満たしていない場合があります。履修の際は、カリキュラム表などで確認のうえ、履修をしてください。
天白キャンパス

天白キャンパス

〒468-8502
名古屋市天白区塩釜口
一丁目501番地
TEL:052-832-1151(代)

交通アクセス

八事キャンパス

八事キャンパス

〒468-8503
名古屋市天白区八事山
150番地
TEL:052-832-1151(代)

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ナゴヤドーム前キャンパス

ナゴヤドーム前キャンパス

〒461-8534
名古屋市東区矢田南
四丁目102番9
TEL:052-832-1151(代)

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科学技術創生館

〒468-8502
名古屋市天白区塩釜口
二丁目1522番地
TEL:052-832-1151(代)

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春日井(鷹来)キャンパス附属農場

春日井(鷹来)キャンパス附属農場

〒486-0804
春日井市鷹来町字菱ケ池
4311番2
TEL:0568-81-2169

交通アクセス

日進総合グラウンド

日進総合グラウンド

〒470-0102
日進市藤島町長塚75番地
TEL:0561-73-0810

交通アクセス

附属高等学校

附属高等学校

〒453-0031
名古屋市中村区新富町
一丁目3番16
TEL:052-481-7436(代)

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