学部・大学院

専任教員

職名 氏名 教員
情報
担当授業科目
教授
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伊藤 新一郎
専門分野 刑事訴訟法学
学生諸君が学んできた法規範は、そこで生活する人々全員が安全で円滑に生活できるような社会を実現することを目的に制定されています。学生諸君が抱いた、法律実務を通じて社会に貢献する夢を達成するためには、それぞれの法規範が実社会においてどのような機能を果たすことを期待され、その実現のためにどのように運用されているかを理解することが第一歩です。法科大学院における実務科目は、学生諸君と、実務の中において法規範の果たすべき役割を各人が実感し、基礎法学の学習によって習得した法知識を、実社会で起こる千差万別の紛争の解決に応用して、社会を支えてゆく能力を養うための場になると思います。知識のみに頼るのではなく、常に変動する生きた社会の要請を感じ取って、これに応じて柔軟に法規範の精神を実現すべく運用に努めてゆく能力を備えた法曹人が育つ教育の場を作りたいと考えています。
教員情報 担当授業科目
教授
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伊藤 博路
専門分野 刑事訴訟法
刑事訴訟の目的は、真実発見と人権保障(適正手続)との調和にありますが、これを実現することは必ずしも容易なものではありません。法科大学院の授業では、基礎知識の定着を図るとともに、裁判例の検討を通して運用面での実際の問題も含めて考察を深めていきます。刑事訴訟法は手続法ですから特に条文をしっかり理解することが必要です。授業では、条文や刑事訴訟に関する基本原則を確認しながら進めていきます。他方、具体的な事例の解決方法について考える場合、その問題点に関係するこれまでの判例・学説の理論を理解しなければなりません。その上で、個々の条文の解釈によって説得的な理論が導けないときには、基本原則の背後にある考え方まで突き詰めて理解・検討していく必要もあります。さらに、裁判員制度に関する議論に目を向けてみると、捜査法や証拠法などに対する問題意識も深まることでしょう。授業での活発な議論を楽しみにしています。
教員情報 担当授業科目
教授
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碓氷 裕彦
専門分野 企業での知的財産活動
グローバルに競争を展開する企業にとって、特許戦略、デザイン戦略、ブランド戦略を如何に立案し実行するかは経営そのものであり、極めて重要です。これらの知的財産活動は、法律によって裏付けられたものである為、まず、法律を正しく理解する必要があります。その為にも、国内外の判例に当たり実際の場で知的財産権がどのように機能しているのかを知ることが必要です。ただ、より重要なことは、常に変化する企業活動に知的財産活動を適切に対応させ得る応用力です。私は企業の第一線で知的財産活動に長年携わってきており、現在も携わっております。自らの経験も踏まえて、企業の現場で知的財産権をどの様に活用しているのか、及び活用すべきであるのかを皆さんと一緒に議論し、議論を通して知的財産活動の実情をよく理解してもらい、実際の企業活動に即応できる応用力を備えた法曹人を育てたいと思っております。
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教授
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梅津 和宏
専門分野 民事法、民事訴訟法
民事、刑事を問わず、紛争の解決において法曹に求められる重要な資質は、的確な事実認定能力と法的判断能力です。そして、その土台となるのはいうまでもなく十分な法的知識であり、これを習得するためには、地道な努力と研鑽以外にはありません。他方、社会に生起する多種・多様かつ複雑・困難な紛争は、単に習得した法的知識のみをもって解決しうるというものではありません。その際に法曹に求められることは、紛争を巡る人々やその背景にある様々な事情といかに真摯に向き合い、より適正、妥当な解決をめざすかにあります。そして、実際の法曹としての資質、能力は、このような積み重ねの中で培われていくものですが、同時に、その土台となるのは、皆さんの法曹をめざす志やその使命感に関わってくるものであると思います。皆さんには、このような法曹としての基礎固めができるよう、しかも、明るく楽しい雰囲気の中で学ぶことができるよう支援していきたいと思っています。
教員情報 担当授業科目
教授
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仮屋 篤子
専門分野 民法
私は、授業において常に「なぜ」という問いかけをします。法律を勉強していると、世間一般での考え方と、法的な考え方との違いがあることも少なくありません。しかし、そこには必ず理由があります。なぜ、そのような違いがあるのか、なぜ、法律ではそのように考えるのか、その「理由」を常に意識し、「法的思考方法」を身につけていきましょう。しかしまた、法的な思考によって「理由」を突き詰めていくと、それでも残る「おかしいところ」に気付くことがあります。法律的に説明できても、やはり残る「おかしい」という感覚。この感覚を大事にしてください。法的思考に慣れていくと、世間一般の感覚と乖離していく場合があります。「おかしい」と思う部分には、やはり何か問題点があるのです。これに気付けなければ、法律は役に立たない障害物になってしまいます。「法的な思考」と「市民としての感覚」、このバランスを適度に保った法律家を目指してください。
教員情報 担当授業科目
教授
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菊地 秀典
専門分野 民法
民法のうち、民法要論Ⅱ(債権総論)、民法要論Ⅳ(契約・不法行為)の講義と演習を担当します。債権総論は債権法の通則、契約・不法行為は債権法の各論となります。とくに債権総論の範囲では抽象的な議論を避けることはできませんが、できる限りかみくだいてお話をしたいと思っています。また、演習においては、基本的事項を正確に理解したうえでの、みなさんの活発な発言によって実りある議論が展開されるようにお手伝いをしたいと考えています。法曹になるためには継続的かつ集中的な勉強が必要です。法曹を志すみなさんは、これから幾度となく大小さまざまな試練にみまわれることでしょう。その試練をひとつずつのりこえていかなくてはなりません。法曹になって何をしたいのか、原点をしっかりとみつめてほしいと思います。自らの人生をかけた数年間の戦いに臨むみなさんに有効かつ適切な支援ができますように、私自身もがんばりたいと思っています。みなさんが熱い心とクールな頭をもった有能な法曹となって活躍されることを願っています。
教員情報 担当授業科目
教授
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庄村 勇人
専門分野 行政法
皆さんはなぜ法曹をめざすのでしょうか。価値観の多様化が叫ばれ、一方で世の中が混沌とする中で、社会や国家のあるべき姿をどのよう描き、そして追究していくかは極めて重要かつ困難な問題となっています。このような社会にあって、大局的見地から物事を見る一方、人権保障を中心に捉え、より高い倫理観や使命感を持ちつつ正義・公平を実現していく、法曹が果たすべき役割は決して小さくありません。大きな志と確固たる決意を持って学びを進め、法曹になりたいと思ったその初心を実現させてください。全力で支援したいと思います。
教員情報 担当授業科目
教授
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中島 健一
専門分野 企業法、労働法、破産法
今後、法曹人口の増加や周辺業種の活動領域の拡大等により、法曹界も厳しい競争にさらされることが予想されます。このような状況下においては、高額の報酬を得ようとして、あるいは依頼者の言いなりに行動して、社会から反発やひんしゅくを買う事態の増加が懸念されます。その一方で、社会の風潮に迎合するあまり、刑事被告人の権利保護や社会的弱者の救済など、本来司法に期待されている機能を果たすことができない事態の増加も心配されます。これからの法曹は、自らのよって立つ思想・信条を確立しながら、それに凝り固まることなく、他人の意見や社会の要請などをいかに採り入れていくかが重要であると考えます。私が担当する「企業法(商法)」も、平成17年改正により、一新されましたが、世の中の流れに遅れることなく、さりとて流されるばかりでもなく、一見すると矛盾しているように見える原理原則や価値観を調和させるための「バランス感覚」に富んだ法曹を育てたいと考えています。
教員情報 担当授業科目
教授
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日比野 泰久
専門分野 民事手続法学
法科大学院は、法曹を養成することを目的とした大学院です。法曹の仕事は、現実の社会において生身の人間を相手にするという点で、とても奥が深く、また大きな責任を伴う仕事です。地域・社会生活における人間関係の希薄化、企業活動の変化、権利意識の高まり、またいわゆる「グローバル化」等による社会環境の変動により、現代社会には様々な紛争が生じています。そういった状況に的確に対応していくために、多様な場面で多様な人材が必要とされています。その多様な人材の核になるのは、人の喜び、悲しみなどに共感できる豊かな人間性の基礎のうえに、優れた専門知識を備えた法曹です。法曹になるのは、あなたの夢ですか。法科大学院への入学によって、それは夢から目標に変わります。法科大学院での勉強は、必ずしも楽なものではありません。なぜ法曹になろうとしているのか、どんな法曹を目指すのか、常に自分自身に問いかけることを忘れないで下さい。必ず目標を達成するという強い信念を維持しながら、努力を続けることが夢を実現するための秘訣です。
教員情報 担当授業科目
教授
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宮島 元子
専門分野 企業法務、知的財産権、一般民事
社会・経済の複雑化やグローバル化の流れの中で、法曹に求められるニーズも多様化し、より専門性の高い法律問題が増えつつあります。私が経験してきた企業法務の分野においても、企業倫理の確立、国際競争に勝ちうる事業戦略や知的財産戦略の展開など幅広い分野において、きめ細かな法的サポートが必要となっています。こうした多様なニーズに応えうる法曹の育成が法科大学院に期待されています。私たちが目指すのは、社会に起こる様々な事案に対して、当事者の立場を理解し、正確な法知識のもとに、適切妥当な解決案を示すことができる法曹を育てることです。「基本法の理解」をしっかり固め、かつ「健全なバランス感覚」と「法律家としてのスピリッツ」を持った法曹が巣立つことを願っています。
教員情報 担当授業科目
教授
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村田 裕
専門分野 民法
法曹が担う最も重要な職責の一つに、正義の実現に資するということがあります。私が担当する民法(財産法)も、どうすれば市民の財産生活が円滑に営めるかを通して、この目的を達成しようとする分野です。しかし与件として存する一定の状況下で何が正義かを見い出すことは、必ずしも容易ではありません。このようなときにも的確な法的判断を下し、事態を最も妥当な方向に導いていくのが優れた法律家である、と私は思っています。それには、幅広い素養と良識をもち、その上に自己の法的判断を乗せ、その法的判断のもたらす結果と影響を冷静に見通す洞察力が必要です。他方、これらの一連の作業を貫く情熱も求められます。当法科大学院からこのような能力を備えた法律家が出現することを願いますし、そのための教育研究に出来る限りの力を尽くすつもりです。
教員情報 担当授業科目
教授
写真
吉野 彩子
専門分野 一般民事、医事紛争
法律実務では未知の問題に直面することもしばしばですが、そんなとき、基礎知識を応用し、創造的な法的思考をすることができるかが重要だと考えます。司法試験も知識の暗記だけに頼って合格できるものではありません。まずは、法律の「基本」の知識、考え方を身につけ、自分の頭で「考える」こと、そして、それをいかに相手に理解してもらうか、自分の言葉で「表現する」ことを心掛けてください。また、法科大学院では、法学部以外の出身者や社会人経験を持つなど様々な経歴の学生が集まっています。この仲間たちや、教員、教育支援員らとも積極的に関わることで、自らの幅を広げ、バランス感覚のある法曹を目指してほしいと願っています。なぜ実務家になりたいか、そのためには何をしなければならないかを常に考えながら、最後までやり遂げるという強い覚悟をもって、主体的に取り組んでください。できる限りのサポートをしたいと思います。
教員情報 担当授業科目
准教授
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河北 洋介
専門分野 憲法学
法曹をめざす上で、リーガルマインドを修得することは重要なことです。しかし、リーガルマインドがどのようなものであるのかを言葉で説明することは困難です。それを身体で覚えるのが、法科大学院という「場」と言えるでしょう。憲法は、他の法分野と比べても抽象度が高く、理解したつもりになっても掴み所のないものです。しかし、それだけ抽象度の高い憲法には、いろいろな解釈の可能性も同時に秘めています。皆さんには、いろんな考え方が法にはあるのだということに気付いて欲しいと思います。そして、皆さんが立派な法曹に育ってもらうことを願っています。憲法を教えることで、皆さんが身に付けるべきリーガルマインドを構築する過程の一助になれることを私は目指したいと思っています。
教員情報 担当授業科目
准教授
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二本栁 誠
専門分野 刑法
法律学においてある説を主張する際に重要なのは、主張者の数の多さや声の大きさよりむしろ、言葉による理由付けです。これと一応区別でき、勝るとも劣らない重要性を持つのが、自説に対して向けられる批判への対応です。判例だから、通説だから、あるいは心酔している先生が支持する説だからといって、批判から自由なわけではありません。批判への対応としては、即座の反論が代表的ですが、一旦保留することも考えられます。また、批判を甘受することや、自説を改めることも、真摯な検討を経ている限りは立派な対応です。他方で、避けなければならないのは思考の放棄です。ある説に対して向けられる批判はしばしば、その説をよりよく理解するための鍵であり、また、その説が克服すべき課題を示しています。皆さんにおかれましては、批判に対して心を開き、柔軟に対応できるようになることを期待します。
教員情報 担当授業科目

兼担教員

職名 氏名 教員
情報
担当授業科目
教授
伊川 正樹
専門分野 税法学
大学院担当 法学研究科法律学専攻(修士)
教員情報 担当授業科目
教授
佐藤 一義
専門分野 国際法
大学院担当 法学研究科法律学専攻(修士・博士後期)
教員情報 担当授業科目
教授
野上 博義
専門分野 西洋法史学
大学院担当 法学研究科法律学専攻(修士・博士後期)
教員情報 担当授業科目
教授
平井 亮輔
専門分野 基礎法学
大学院担当 法学研究科法律学専攻(修士・博士後期)
教員情報 担当授業科目
教授
柳澤 武
専門分野 労働法、雇用差別禁止法、アメリカ法
大学院担当 法学研究科法律学専攻(修士)
教員情報 担当授業科目
准教授
柳沢 雄二
専門分野 民事法学
大学院担当 法学研究科法律学専攻(修士)
教員情報 担当授業科目

兼任教員

氏名
石堂 典秀
担当科目 民法要論Ⅴ
所属 中京大学法務研究科 教授
今泉 麻衣子
担当科目 消費者法
所属 中京法律事務所 弁護士
鵜飼 雅成
担当科目 消費者法
所属 愛知市民法律事務所 弁護士
大西 平泰
担当科目 刑事裁判演習
所属 葵町公証役場 公証人
尾関 栄作
担当科目 法曹倫理
所属 弁護士法人愛知総合法律事務所名古屋丸の内本部事務所 弁護士
鬼頭 容子
担当科目 倒産法Ⅱ
所属 鬼頭法律事務所 弁護士
神山 智美
担当科目 環境法
所属 富山大学経済学部経営法学科 准教授
小山 征一郎
担当科目 民法基礎演習Ⅰ、企業法演習Ⅱ
所属 丸藤総合法律事務所 弁護士
榊原 尚之
担当科目 民法演習Ⅳ
所属 弁護士法人アール総合法律事務所 弁護士
坂口 斗志也
担当科目 現代民事裁判の展開
所属 花のもり法律事務所 弁護士
佐々木 保臣
担当科目 企業法演習Ⅱ
所属 中島総合法律事務所 弁護士
佐藤 文彦
担当科目 国際私法Ⅰ、国際私法Ⅱ
所属 中央大学法学部教授
下野谷 順子
担当科目 現代民事裁判の展開
所属 なかむら公園前法律事務所 弁護士
相馬 信子
担当科目 現代民事裁判の展開
所属 弁護士法人ブリッジルーツ名古屋 弁護士
園田 理
担当科目 刑事裁判演習
所属 園田法律事務所 弁護士
立岡 亘
担当科目 臨床民事実務、エクスターンシップ
所属 弁護士法人後藤・太田・立岡法律事務所 弁護士
徳田 万里子
担当科目 消費者法
所属 新信法律事務所 弁護士
福井 悦子
担当科目 労働法Ⅰ
所属 名古屋第一法律事務所 弁護士
増田 聖子
担当科目 現代医療と法Ⅰ
所属 増田・横山法律事務所 弁護士
松川 知弘
担当科目 民法演習Ⅱ、民法演習Ⅲ
所属 弁護士法人ブリッジルーツ名古屋 弁護士
松澤 良人
担当科目 消費者法
所属 なかむら公園前法律事務所 弁護士
武蔵 勝宏
担当科目 立法過程論
所属 同志社大学総合政策科学研究科 教授
村松 由紀子
担当科目 企業法演習Ⅲ
所属 弁護士法人クローバー 弁護士
室田 真宏
担当科目 消費者法
所属 弁護士法人名城法律事務所 弁護士
山本 大輔
担当科目 独占禁止法
所属 公正取引委員会 官房総務課企画官
天白キャンパス

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〒468-8502
名古屋市天白区塩釜口
一丁目501番地
TEL:052-832-1151(代)

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八事キャンパス

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〒468-8503
名古屋市天白区八事山
150番地
TEL:052-832-1151(代)

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ナゴヤドーム前キャンパス

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〒461-8534
名古屋市東区矢田南
四丁目102番9
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科学技術創生館

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二丁目1522番地
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春日井(鷹来)キャンパス附属農場

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〒486-0804
春日井市鷹来町字菱ケ池
4311番2
TEL:0568-81-2169

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日進総合グラウンド

日進総合グラウンド

〒470-0102
日進市藤島町長塚75番地
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附属高等学校

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〒453-0031
名古屋市中村区新富町
一丁目3番16
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