名城大学

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科目名 専門ゼミナール1
開講学科 経済学部 経済学科
担当教員 折原 卓美
年度 2017
シラバスコード 1232407
単位数 4.0
準備学習・事後学習 指定のテキストについては、報告者のみならず他の学生も目を通しておくこと。また個々の研究テーマのついて、研鑽を積んでおくこと。
履修上の留意 マクロ・ミクロ経済学、現代経済論、経済史総論等、経済学についての基礎的な教科を履修していること、また経済史に興味のある学生であること。
授業の目的と概要 前期は経済史についてのテキストを分担して報告し討論し、経済発展の歴史的経過に対する理解を深める。後期は各自もしくはグループでの研究テーマを決め、ゼミナール・レポートの作成を行う。現代社会を歴史的視点から理解することが本ゼミナールの目的である。
サブタイトル 社会的諸問題の研究
到達目標 現代社会を歴史的に認識する力を身につけること。
授業計画

1. ゼミの目的・自己紹介

自己紹介を行う。ゼミの運営方針、使用テキストなどについての説明を行う。

2. テキスト要旨の報告・発表

開講時に決めたテキストに沿って、ゼミ生による報告と討論を行う。

3. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

4. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

5. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

6. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

7. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

8. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

9. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

10. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

11. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

12. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

13. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

14. テキスト要旨の報告・発表

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

15. 前期のまとめ

テキスト要旨の報告・発表に指名されたレポーターによる報告を元にゼミ生間での討議を行う。

16. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

17. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

18. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

19. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

20. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

21. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

22. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

23. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

24. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

25. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

26. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

27. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

28. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

29. 研究テーマの報告・発表

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。

30. 後期のまとめ

各ゼミ生・あるいはグループによる研究テーマの報告・発表を中心に行う。
授業形態・方法 演習
成績評価方法及び評価基準 出席態度30%、報告内容と発言等40%、レポート提出30%。
受講生へメッセージ ゼミナールは学生が主体的に積極的に学習に参加する場です。そのことを十分に理解し、より良いゼミ運営を目指して積極的に参加することを望みます。
テキスト

1. 未定。ゼミ開始時に指示する。

参考文献

1. 特になし

更新日付 2017-08-22 10:06:01