名城大学

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科目名 専門ゼミナール1
開講学科 経済学部 産業社会学科
担当教員 岸野 和郎
年度 2017
シラバスコード 1232411
単位数 4.0
準備学習・事後学習 読み込みと問題点の掘りおこし。事前に徹底的に。
履修上の留意 課題と真剣に向き合い、同時にその過程を遊ぶ。この姿勢を貫くこと。
授業の目的と概要 金融・証券市場のしくみやそこでの取引の実態を調べながら、現代経済のなかでマネーの動きや資産価格の変動がどのような役割をはたしているのかを研究する。テキストを読み、議論をする中で、本筋をつかみとる力、問いを発する力を高めていく。
サブタイトル 金融・証券の世界と実体経済。両者の関係を考える。
到達目標 自分自身と社会と自然との間の緊張関係のなかに自身の課題を位置づけて、三者の関係と意味を縦・横・下・斜めから見直し解きあかしていく力(学問の方法)を身につける。仕事の現場も同じこと。
授業計画

1. ガイダンス

ゼミナールの目的と計画を説明。参加者から要望を聞く。学ぶこと・研究することの意味を考える。

2. 研究会(1)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

3. 研究会(2)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

4. 研究会(3)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

5. 研究会(4)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

6. 研究会(5)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

7. 研究会(6)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

8. 研究会(7)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

9. 研究会(8)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

10. 研究会(9)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

11. 研究会(10)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

12. 研究会(11)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

13. 研究会(12)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

14. リポートのテーマ発表(1)

夏休み中の課題を確認する。

15. リポートのテーマ発表(2)

夏休み中の課題を確認する。

16. 後期計画の確認 研究会(13)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

17. 研究会(14)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

18. 研究会(15)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

19. 研究会(16)

テキストを材料にして、検討する。問題提起と討論。

20. リポート発表・検討会(1)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

21. リポート発表・検討会(2)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

22. リポート発表・検討会(3)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

23. リポート発表・検討会(4)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

24. リポート発表・検討会(5)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

25. リポート発表・検討会(6)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

26. リポート発表・検討会(7)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

27. リポート発表・検討会(8)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

28. リポート発表・検討会(9)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

29. リポート発表・検討会(10)

各自の研究内容を発表。互いにもみ合う。

30. 反省会とリポート提出

専門ゼミナール2への課題を意識する。
授業形態・方法 演習
成績評価方法及び評価基準 ゼミナールへの参加の態度 80%、リポートの出来(上積み)20%
受講生へメッセージ テーマの掘り起こしから始める。魅力的なテーマを見つけたら、それと格闘する。体全体で考える。この経験の蓄積が自分の財産になる。多分、何かが変わる。昨日の自分とは別人になる。そうなってこそ本物。
テキスト

1. 未定。

参考文献

1. 授業のなかで指示する。

更新日付 2017-08-22 10:06:02