名城大学

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科目名 専門ゼミナール1
開講学科 経済学部 経済学科
担当教員 佐土井 有里
年度 2017
シラバスコード 1232413
単位数 4.0
準備学習・事後学習 新聞記事報告と1分間スピーチを毎回するので、事前準備が必要です。
履修上の留意 学生の自主性を重視します。年末のレポートフェスティバルには全員参加します。
授業の目的と概要 東アジアの「奇跡」から「危機」へと振動する東アジア経済。本講義では「奇跡」から「危機」にいたる経緯とその後のリカバリープロセスを概観することにより東アジア経済(特に中国、韓国、タイ、マレーシア、インドネシア)の特徴を考える。
サブタイトル アジア経済
到達目標 問題点を自分自身で考え、その考えをグループで討議し、まとめ・発表する能力をつける。
授業計画

1. はじめに

自己紹介

2. 授業概要と進め方

プロジェクトチーム編成

3. 東アジアの開発経済

レジュメ作成と報告

4. 東アジアの開発経済

レジュメ作成と報告

5. アジアの起業家 1

レジュメ作成と報告

6. アジアの起業家 2

レジュメ作成と報告

7. 中国の経済発展 1

レジュメ作成と報告

8. 中国の経済発展 2

レジュメ作成と報告

9. 21世紀の韓国経済 1

レジュメ作成と報告

10. 21世紀の韓国経済 2

レジュメ作成と報告

11. 企業見学

報告書作成

12. プロジェクト企画

報告書作成

13. グループ課題

グループ調査案報告

14. グループ課題

グループ調査

15. グループ課題

グループ調査

16. グループ課題

グループ調査

17. グループ発表と討議

グループ調査報告

18. グループ発表と討議

グループ調査報告

19. グループ発表と討議

グループ調査報告

20. グループ発表と討議

グループ調査報告

21. グループ課題

レポートフェスティバル準備

22. グループ課題

レポートフェスティバル準備

23. グループ課題

レポートフェスティバル準備

24. グループ課題

レポートフェスティバル準備

25. グループ課題

レポートフェスティバル準備

26. グループ発表と討議

グループ調査報告

27. グループ発表と討議

グループ調査報告

28. グループ発表と討議

グループ調査報告

29. グループ発表と討議

グループ調査報告

30. レポートフェスティバルのまとめ

1年間のまとめ
授業形態・方法 演習
成績評価方法及び評価基準 授業態度:40% 発表:30% レポート:30%
受講生へメッセージ アジアが「好き」な人には、アジアの文化・人々の生活をとおして「経済学」の面白さが見えてくる。ゼミは自分たちで創り上げていくもの。積極性を重視します。
テキスト

1. アジア経済読本 渡辺利夫 東洋経済新報社

参考文献

1. 東アジアの開発経済学 大野健一・桜井宏二 有斐閣アルマ

2. 配布資料

3. 随時紹介

更新日付 2017-08-22 10:06:02