大学概要行き場をなくした服から新たな価値を作り出すアップサイクルプロジェクト

トップリーフ

・製品を作るにあたり必要な、道具や家具などの専門的な知識を身につける
・服や家具を作っている専門的な方に話を聞きに行く
・学んだ知識や経験をワークショップで発信する
・いらなくなった服を回収するイベントを開催する
・多様な人を巻き込み、服を活用した新しい製品を作るためのアイディアワークショップを開催して、そこで出たアイディアを形にする
・製作した製品で展示会を行い、使われていない資源が形を変えることで新たな価値を生み出すことができる「アップサイクルの可能性」を広める
・これらの活動を通してSDGs17の目標の中の12番(作る責任・使う責任)を一人でも多く人に意識してもらう

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