103最新の研究室・実験室を研究実験棟Ⅱに完備。充実した環境を活かして、土木工学の多様な領域を包括した“社会基盤デザイン”を実践できる技術者を養成し、国内外に広く送り出します。1年次からの個人面談等を通じて、学生の個性や学習状況に応じた指導を実施します。その後も学習・卒業研究、就職活動や大学院進学まで、一貫したサポートをきめ細かく行います。卒業生の多くが国土交通省や愛知県庁・名古屋市役所などへ技術系公務員として就職。また、設計コンサルタントや建設会社、エネルギー・交通・通信などの企業でも活躍しています。国内外で活躍する建設技術者を充実した教育研究施設で育成計画・マネジメント 豊かで快適なまちづくりをめざして防災・環境 安心して健やかに暮らせるまちづくりをめざして入学から学部卒業、大学院修了まで続く手厚い学習サポート設計・施工 将来も色褪せないまちづくりをめざして建設分野を中心とした官公庁(公務員)や企業への高い就職率123■ 環境にやさしいクルマの流れのデザイン■ 安心して住み続けられる公共交通のデザイン■ 将来の世帯分布や都市構造を予測するシミュレーションモデル開発■ 地理情報システム(GIS)を用いた住みやすい居住地のデザイン■ 都市・自然インフラとウェルビーイングの関係分析■ VRを用いた街路空間のウォーカビリティ評価■ 河川堤防の危険度評価と強化手法の開発■ 地震や豪雨に強い補強土構造物の開発研究■ 歴史的地盤構造物の修復・保全に関わる研究■ 地盤材料の風化と山地斜面の崩壊に関する研究■ 橋梁の制震化に必要な制震ブレース接合部の研究■ シミュレーションと実験を融合した解析システムの高度化■ コンクリート構造物の熱移動に関する研究■ 練り混ぜ直後のコンクリートの強度特性に関する研究■ 天然由来繊維材によるコンクリート構造物の長寿命化研究■ 数値シミュレーションによる橋梁の耐震性能評価と実験による検証■ 橋梁の耐震設計・制震制御・補修補強に関する手法の開発■ ゲリラ豪雨に伴う都市河川の洪水観測と流出抑制方策■ 水辺のヒートアイランド緩和効果を活かした街づくり■ 健全な河川物理環境の創出をめざした研究■ 急流河川における侵食災害に関する研究■ 土砂・流木を伴う水災害とその防止軽減対策■ わんどや河川蛇行部を用いた流木捕捉工の提案■ 交通デザイン 研究室■ 都市計画 研究室■ 都市デザイン 研究室■ 地盤力学 研究室■ 地圏工学 研究室■ 構造工学 研究室■ コンクリート工学 研究室■ コンクリート構造学 研究室■ 橋梁耐震 研究室■ 水文・水資源工学 研究室■ 河川工学 研究室■ 水理学 研究室学びのポイント研究室紹介
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