[天白キャンパス タワー75 5階][ナゴヤドーム前キャンパス 西館 2階]社会連携センターの取り組み学内の共創スペースをご紹介に向け、企業・自治体・NPO・大学等が垣根を越え交流する機会を創出し、多様な人の交流を通じて社会課題に取り組むプロジェクトの発生をねらう場として設置されました。学生・社会人など多様な人々が年齢や職業を超えて誰もがフラットに交流活動ができるパブリックスペースです。shake注目ポイント028学生がプロジェクトに集中し、創造的・技術的な力を最大限に発揮できるよう、環境整備及びリソース提供を行っています。毎年前期・後期で選考を行い、採択された団体は、●M-STUDIOでの荷物保管 ●M-STUDIOでの宅配物の受取り●消耗品・電子部品の利用 ●M-STUDIO利用可能時間の拡大などの支援を受けることができます。名城大学の社会連携の推進を具体化する拠点。複雑な社会問題の解決社会連携ゾーンshakeが設置されているフロアの壁面本棚を活用し、自分の個性を本で表現したい!」と思う棚主(オーナー)を募集。一人につき一箱分の棚スペースを担当し、それぞれの関心やテーマに基づいて選書・展示することで、本を通じたコミュニケーションの場や、人と人がつながる機会をつくるプロジェクトです。▶P10起業活動拠点ものづくりスぺースM-STUDIO社会連携センター「PLAT」社会連携ゾーンshakeM-STUDIOプロジェクト支援みんなでつくるシェア本棚(マイ本棚)プロジェクト「i am BOOKs MEIJO」社会連携センター「P L A T」は、名城大学と社会をつなぎ、社会貢献や連携活動を推進するプラットフォームです。教育・研究・学生活動の力で、様々な社会課題を解決するため、企業・自治体・NPO等と協力し多種多様なプロジェクトを創出しています。学生らがアイデアを出し合い、率先して行動を起こすことで、主体的に学び続ける実行力・総合的な課題解決力を養います。ものづくりを通じた実践的な学びや多様なプロジェクトを行う場として設置されました。3Dプリンターや3Dスキャナー、レーザーカッターなどのFab機器を豊富に揃えており、名城大学の在学生であれば誰でも利用可能です。新しいアイデアをカタチにする活動を通じて、幅広い人々のクリエイティブな交流が生まれる場所をめざします。M-STUDIO注目ポイント
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