学生生活地方公共団体等奨学金

地方公共団体又は民間団体による奨学制度は人物、学業ともに優れて、かつ、経済的理由により修学が困難と認められる学生を支援する制度です。大学に募集案内のあったものは、その都度、全学掲示板及び各学部・研究科の掲示板へ掲示してお知らせします。

募集は主に4月~5月です。
なお、日本学生支援機構奨学金と重複して貸与又は給付を受けることができない場合がありますので、申し込みにあたっては資格条件等には十分注意してください。

過去に募集案内のあった団体

次の表以外にも、奨学金制度を設けているところがあります。各団体の広報により直接、公募することが多くありますので、都道府県及び市区町村の教育委員会又は団体に直接問い合わせてください。

団体名種類金額条件
中島記念
国際交流財団
給付 <修士・博士>
月額
200,000円
(別途:支度金、復路航空賃、授業料支給あり)
日本に在住する平成30年4月1日現在30歳以下の者で、平成30年度中(平成30年4月1日から31年3月31日までに入学)に留学開始し、かつ次のいずれにも該当する者であること
1. 海外の大学(またはこれに準ずる機関)の修士号または博士号を取得するために留学する者
2. 学業、人物ともに優秀であって、健康である者
3. 外国語能力について、留学先での教育研究に支障のない者
4. 国際理解及び我が国と諸外国との友好、親善に寄与できる者
岡崎市
教育委員会
貸与 <学部>
年額
400,000円
1. 平成30年1月1日現在で岡崎市内に引き続き1年以上住所がある方の子
2. 平成30年度において学校教育法に規定する大学(専攻科・別科・大学院の課程を除く)短期大学・専修学校(専門課程)に在学又は入学予定の者
3. 修学の意思が強い者
4. 成績の優秀な者
公益財団法人
大幸財団
給付 <学部>
年額
360,000円以内
1. 愛知県内の大学に在学している学生を対象とし、将来性を高く期待できる学業成績優秀な学生で、大学長(学部長)等所属長から推薦された者
2. 平成30年度に2年生以上の者
3. 大学の推薦は、各学部ごとに1名
4.受給の資格には、家族の経済的理由及び他の奨学金等受給の有無は問わない
5. 過去に同財団の給付を受けていない者
給付 <院>
年額
1件 360,000円以内
1. 愛知県内の大学院に在学している大学院生で、広く学芸文化の向上を目指して研究に専念し、その研究業績を大学長(研究科長)等所属長が評価し、推薦された者
2. 平成30年度に修士課程2年生以上の者
3. 大学院の推薦は、各研究科ごとに1名
4.過去に同財団の給付を受けていない者
5. 共同研究の場合は、主たる大学等の所属長の推薦による
給付 <学部・院>
年額
500,000円以内
1. 県内の高等学校、高等専門学校、大学(短期大学を含む)の生徒、学生、大学院生及びそのグループであること
2. 申込者の在学する学校等の所属長、または所属する団体の代表者から、その成績を高く評価され推薦された者であること
3. 最近2年間における業績、成果を対象とする
4. 前年度の丹羽奨励生は除外する
公益財団法人
北野生涯教育振興会
給付 <学部・院>
年額
200,000円
1. 4年制大学および大学院において、科目等履修生として1年間の受講(年間4単位以上)を予定している者
2. 過去に同財団の奨学生になっていない者
公益財団法人
日本通運育英会
貸与 <学部>
月額
30,000円
1. 学業優秀、品行方正でありながら、学資の支弁が困難と認められた者
2. 大学に在学する者(平成30年4月より1、2年生の者に限る)
公益財団法人
吉田育英会
給付 <博士>
ア.月額20万円
イ.合計250万円以内の実費(学校納付金)
ウ.海外での研究活動の支援として100万円以内の実費
1. 日本国籍を有する者
2. 2018年4月1日現在において、30歳未満である者
3. 2018年4月1日現在において、大学院修士課程(博士前期課程)または一貫性博士課程の2年次に在学中の者
4. 2018年秋季または2019年春季に日本の大学院博士後期課程(標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する者、または一貫制博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する者
5. 自然科学系分野を専攻する者
民間の給付奨学金との併用は不可
家計基準はありません
給付 <修士>
(1)ア・イで選択
ア.月額8万円
イ.合計250万円以内の実費(学校納付金)
(2)海外での研究活動の支援として50万円以内の実費
1. 日本国籍を有する者
2. 2018年4月1日現在において、27歳未満である者
3. 2018年4月1日現在において、学部4年次に在学中の者
4. 2018年秋季または2019年春季に日本の大学院修士課程(標準修業年限が2年で、修了者に修士の学位が授与される課程、修士前期課程を含む)または一貫制博士課程に入学を希望する者
5. 自然科学系分野を専攻する者
民間の給付奨学金との併用は不可
家計基準はありません
公益財団法人
朝鮮奨学会
給付 <学部>
月額
25,000円
1. 日本の大学に在籍する韓国・朝鮮人学生
2. 成績が優良で学費の支弁が困難な者
3. 2018年4月1日現在、満30歳未満の者(継続応募者は除く)
他の給付制奨学金との併用は不可
貸与奨学金、本会奨学金と同額未満の給付奨学金、学内奨学金は併用可
給付 <修士・専門職課程>
月額
40,000円
<博士>
月額
70,000円
1. 日本の大学院に在籍する韓国・朝鮮人学生
2. 成績が優良で学費の支弁が困難な者
3. 2018年4月1日現在、満40歳未満の者(継続応募者は除く)
4. 法科大学院の未修コース(3年制)に限り2学年以上の者
他の給付制奨学金との併用は不可
貸与奨学金、本会奨学金と同額未満の給付奨学金、学内奨学金は併用可
公益財団法人
沖縄県国際交流・人材育成財団
貸与 <学部>
県内:月額 45,000円
県外:月額 55,000円
<修士・博士前期課程>
月額 70,000円
<博士後期課程>
月額 80,000円
1. 沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
2. 国内の大学・大学院に在学している者。ただし、通信教育生、選科生、聴講生、科目等履修生、研究生、休学中の者、留学中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く
3. 学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
4. 日本学生支援機構、地方公共団体又は民間育英団体等から奨学金の貸与を受けていない者。また、母子及び寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者
5. 貸与した奨学金の返還義務を確実に履行できる者
一般財団法人
鷹野学術振興財団
給付 <学部・院>
月額
50,000円
1. 国内の大学の大学生ならびに大学院生で「科学技術関係」を専攻している学生
2. 平成30年4月1日現在、大学の1~3年(6年制学部の場合は1~5年)に在籍している、若しくは大学院修士課程の1年次に在籍していること
3. 卒業後は「製造業への就職を希望」していること
4. 過去に当財団の奨学生に採用されていないこと
5. 外国人(日本国籍を有していない方)の場合は、日本語の会話・読み書きに習熟していること
他の財団・民間団体等の奨学金との併給不可
日本学生支援機構の奨学金ならびに在籍する大学の奨学金との併給は可
公益財団法人
佐藤奨学会
給付 <学部>
月額 25,000円
<院>
月額 30,500円
大学または大学院に在学し、学業、人物ともに優秀で、かつ健康であり、学資の支弁が困難と認められるもの
他奨学金との併願・併用可能
福井県産業労働部
地域産業 技術振興課・
公益財団法人ふくい
産業支援センター
貸与 <院>
月額
60,000円
1. 平成30年4月時点で理工系(理工・農・薬)大学院に在学する者
2. 在学する理工系大学院に社会人入学試験により入学した者でないこと
3. 大学院を修了した日の属する年の翌年4月末日までに県内ものづくり企業に勤務して研究開発業務に従事することを希望する者
一般社団法人
トヨタ女性技術者育成基金
貸与 <学部>
年額
600,000円
1. 平成30年4月現在、4年制大学の学部1年生として在学する女性、または平成30年4月に高等専門学校から4年制大学に編入し、学部3年生として在学する女性
2. 学業成績優秀で、当基金の主旨に賛同し、将来製造業社でものづくりに関わる女性エンジニアとして活躍していく意欲、熱意のある者
3. 工学系を専攻する者
4. 当基金または参加企業が主催する育成プログラムに参加できる者
5. 日本国籍を有し、日本に居住している者
公益財団法人
山口県ひとづくり財団
貸与 <学部>
月額
52,000円
1. 保護者が山口県内に住所を有しており、大学(大学院除く)に在学している者
2. 向学心に富み有能な素質を有し、経済的な理由により就学が困難と認められる者
3. 日本学生支援機構やその他の団体の奨学生でない者
同奨学生のうち、卒業後山口県内に定住する意思のある者に対し、定住促進奨学金を加算して貸与する制度あり
在日朝鮮人教育会
中央常任理事会
給付 <学部2年生以上>
年額
200,000円
<学部1年生>
年額
160,000円
1. 日本全国各大学の学部に在籍する在日朝鮮人学生で、<奨学制度の目的>に賛同する30歳未満の者(国籍不問)
2. 成績が優良で、かつ学費の支弁が困難な者
3. 本教育会の指定行事及び後援行事に積極的に参加する意思のある者
本国からの留学生を除く
大学院生の募集は行わない
他の給付制の奨学金との併給は不可(但し応募は可能)
公益財団法人
日本国際教育支援協会
給付 <学部・院>
月額
50,000円
1. 平成30年4月1日時点において、正規生として日本の大学・大学院に在籍し、日本語指導者を目指す者。また、私費外国人留学生の場合、在留資格は「留学」であること
2. 本協会が平成29年度に実施した日本語教育能力検定試験に合格した者
3. 採用された場合の受給期間が平成30年4月より1学年相当以上ある者
4. 本奨学金の受給期間中、他から受ける給付奨学金の受給月額合計が6万円以下である者。ただし、貸与型奨学金、授業料免除及び一時金は除く
一般財団法人
スリーエス財団
給付 <学部・院>
月額
30,000円
1. 県内の大学(2~4年)・大学院修士課程・博士課程に在学する者及び愛知県内に居住し大学(2~4年)・大学院修士課程・博士課程に在学する者
2. 出願する年度の4月現在、大学(2~4年)・大学院修士課程・大学院博士前期課程・大学院博士後期課程に在学する者
3. 2018年4月2日時点で、原則として大学生は満23歳以下、大学院生は満33歳以下であること。留学生の場合、原則として、大学生は満30歳以下、大学院生は満37歳以下であること
4. 成績要件を満たす者
5. 在学する学校長、学長、研究家・専攻長、指導教官等の推薦する者
6. 心身ともに優れている者
公益財団法人
横山育英財団
給付 <学部・院>
月額
18,000円
1. 愛知県内所在の大学・大学院に在籍するもの(留学生を含む)
2. 学業、人物ともに優秀であること
3. 健康であって経済的理由により修学が困難と認められる者
他の奨学金と重複受給可
石川県教育委員会 貸与 <学部>
月額
44,000円
1. 大学(大学院を除く)に在学する学生であること
2. 保護者が石川県内に現に引き続き3年以上居住していること
3. 勉学意欲があり、かつ、学資の支弁が困難な者であること
4. 独立行政法人日本学生支援機構の奨学金の貸与を受けていない者であること
日本学生支援機構の奨学金との併願申請は可能ですが、重複して借りることはできません。両方に決定した場合はどちらかを選択してください。
滑川市教育委員会 貸与 <学部>
月額
40,000円
1. 大学に在学する者
2. 滑川市に住所を有する世帯に属する者
3. 学費の支払いが困難である者
4. 修学の意欲がある者
5. 健康かつ品行方正で学業成績が優秀である者
6. 出身学校長または在学する学校長の推薦がある者
大垣市役所 貸与 【奨学金合計】
月額:25,000円
[助成金(返還不要)]
月額:2,500円

[貸与(要返還)]
月額:22,500円
1. 大垣市内に6か月以上居住し、学生本人又は本人の生計を維持する人が引き続き居住すること
2. 学業成績が優秀であること
3. 修学に耐え得る健康状態であること
4. 経済的理由により学資の支弁が困難な状態にあること
岐阜県教育委員会 貸与 <学部>
月額
32,000円
16,000円
日本学生支援機構奨学金受給者の額)
1. 岐阜県内に住所を有する者の子弟であること(本人のみが岐阜県内に住所を有する場合は該当せず)
2. 人物、学業ともに優秀であること
3. 修学に十分耐え得る健康状態であること
4. 経済的理由により修学が困難であること
5. 大学に在学していること(大学院を除く)
公益財団法人
中村積善会
給付 <学部・院>
月額
30,000円
1. 大学・大学院に在学する者
2. 優秀な資質を有し、家庭的に不遇にして奨学金返還困難と認められる者
3.留学生は4月入学の私費留学生であること
4.次のものは資格がない
(1)出願時の年齢が40才を超えて在学する者
(2)勤務先から派遣されて在学する者
(3)学業に支障のあるような定職またはアルバイトに従事している者
(4)10月入学者
他の奨学会との併給可(当会の給費併用型貸費奨学金との併用は不可)
給付
併用型
貸与
<学部・院>
月額
80,000円
内50,000円貸与、30,000円給付)
1. 大学・大学院に在学する者
2. 出願時の年令が40才を超えていない者
3. 品行方正、学業優秀、身体健康で学資の支弁が困難と認められる者
4. 他の機関で貸費奨学金を受けていない者
他の奨学会との併給可(当会の給費併用型貸費奨学金との併用は不可)
あしなが
育英会
貸与 <学部>
月額
70,000円もしくは
80,000円
(内どちらも
給付30,000円)
<院>
月額 120,000円
(内給付 40,000円)
1. 申請時に申請者本人が25歳未満の学生
2. 保護者が、病気、災害(道路における交通事故を除く)、自死(自殺)などで死亡したり、または保護者が著しい障害を負った家庭の子どもであること
他奨学金との併用可
申請書はHPから直接ダウンロード可能
奨学金は無利子です
公益財団法人
日本教育文化財団
給付 <学部>
月額
20,000円
1. 日本国籍を有すること
2. 国内の大学に進学した新1年生であること
3. 募集年度4月1日現在で年齢25歳以下であること
4. 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
5. 学業優秀且つ品行方正であること
6. 就学状況及び生活状況について適正に報告できること
公益財団法人
交通遺児育英会
貸与 <学部>
月額:4・5・6万円
入学一時金:40~80万円(1年次1回のみ)
<院>
月額:5・8・10万円
保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害で働けず、経済的に修学が困難な学生であること(応募者が生まれる前に保護者が後遺障害になった場合も含む)
申し込み時25歳までの人(ただし本会の高校奨学生で奨学金を受けていた方は29歳まで応募可)
他奨学金との併用可
HPからも応募書類の申し込み及びダウンロード可能
公益財団法人
原科学技術振興財団
給付 <学部・院>
月額
40,000円
1. 日本国籍を有すること
2. 国内の大学・大学院の工学系学部又は工学系研究科に学ぶ者であること
3. 新たに学部3年生又は修士1年生となる者であること
4. 募集年度4月1日時点で年齢30歳以下であること
5. 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
6. 就学状況及び生活状況について適時報告できること
他奨学金との併用可
様式はHPからダウンロード可能
一般財団法人
上山奨学財団
給付 <学部・院>
年額
200,000円
1. 愛知県内に所在する4年制大学に在学している者
2. 学業・人物ともに優秀であり学費が充分でないと認められる者
留学生を含む
岐阜県清流の国推進部
地域振興課
貸与 <学部>
月額
30,000円
1. 県内の高等学校を卒業した方(県内の特別支援学校の高等部及び専修学校の高等課程を卒業した方並びに高等専門学校の第3学年の課程を修了した方も該当します)
2. 県外に住所を有し、かつ、県外の大学に在学していること
3. 申請者が未成年者である場合、親権を行う者又は未成年後見人が県内に住所を有すること
4. 大学等を卒業した後に、県内で就業する意思があると認められること
5. 学業成績が優秀であると認められること
6. 経済的理由により修学が困難であると認められること
大学卒業後、6月以内に県内に住所を有し、県内で居住・就業し、 引き続き5年間居住・就業する場合、返還免除制度あり
他の奨学金との併用可
しおり、応募基準、様式等はHPからダウンロード可能
公益財団法人
重田教育財団
給付 月額
200,000円
1. 日本国籍を有する者
2. 海外の大学又は大学院への入学が決定している者
3. 留学席への渡航までの期間は日本に在住していること
4. 経済的な理由により留学費用の支弁が困難であること
5. 学業優秀且つ品行方正であること
6. 就学状況及び生活状況について適時報告できること
但し、学位取得を目的とする正規留学を対象とし、語学留学・短期留学等は対象外とする
豊田市教育委員会 給付 <学部>
月額
22,500円
1. 平成30年度に大学に在学すること (大学院を除く)
2. 成績優秀であること
3. 経済的な理由により修学困難であること
4. 保護者(親権者又は後見人)が、申請時点で本市に1年以上居住していること
5. 健全で品行方正であること
願書は豊田市HPからもダウンロード可
日本学生支援機構の給付型奨学金を受けている人は対象外
多治見市教育委員会 給付 <学部1年生>
月額
25,000円
1. 平成30年度に大学に進学した者(高校卒業後2年以内の者に限る)
2. 成績優秀である者又はスポーツ、文化活動に卓越した成果を挙げた者
3. 保護者(父母又は同一世帯に父母いずれもいない時は、代わって家計を支えている者)の住民税所得割が、非課税であること
4. 保護者が平成29年4月1日時点において、住民基本台帳法の規定により本市の住民基本台帳に1年以上記録され、かつ、給付期間にわたって、本市の住民基本台帳に記録されていること
5. 健全で品行方正であること
6. 保護者が市税等を滞納していないこと
四日市市教育委員会 給付 <学部・院>
月額
100,000円
1. 四日市市に住民登録を有する者又はその子で奨学資金の給付を必要とする者
2. 日本の国籍を有しない者にあっては、永住者又は特別永住者の在留資格を有する者
3. 日本の大学若しくは大学院で理科系の学問を学ぶ学生又は大学若しくは大学院で理科系の学問を学んだ卒業生のうち未就職の者で、物理、化学、工学等の学問にかかる研究テーマへの見識を深化させることを目的に海外留学を行う者
4. 人物・学業ともに優良な者
5. 当奨学資金の支給を受けたことがない者
公益財団法人
市原国際奨学財団
給付 <学部・院>
月額
50,000円
1. 愛知県内の大学および大学院に在籍している者
2. 学業、人物ともに優秀、かつ健康であって経済的理由により援助が必要と認められる者
3. 応募基準を満たしている者
富山県教育委員会 貸与 <学部>
自宅:月額 45,000円
自宅外:月額 51,000円
1. 保護者等(親権者、後見人その他これらに準ずる者)が富山県内に居住していること
2. 経済的理由により、修学が困難であること
3. 学業成績が一定の値以上であること(平均値が3.5以上)
他の貸与型奨学金との併用不可(併願は可)ただし、日本学生支援機構第1種奨学金に限り特例で併用を認める場合有
一般財団法人
クローバー財団
給付 <学部・院>
月額
40,000円
1. 日本国籍を有すること
2. 国内の大学・大学院に学ぶ者であること
3. 学部3年生又は修士1年生であること
4. 募集年度4月1日時点で年齢25才以下であること
5. 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
6. 就学状況及び生活状況について適時報告できること
2については春季入学者に限る
他の奨学金との併願、重複受給可能
公益財団法人
河内奨学財団
給付 <学部>
月額
40,000円
1. 薬学部に学ぶ大学生
2. 学業優秀、品行方正でありながら、経済的理由により修学が困難な者
他の奨学金との併給は不可
日本学生支援機構の奨学金および大学独自の奨学金は併給可

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