トップページ/ニュース 建築学科三浦ゼミが10月22日に伏見駅でアートイベント

細かな作業に苦心しながら展示の準備をする学生たち 細かな作業に苦心しながら展示の準備をする学生たち

理工学部建築学科三浦彩子准教授のゼミの学生たちが10月22日(日)、名古屋市営地下鉄『伏見駅』でアートイベントを開催します。
名古屋市営地下鉄が開業60周年ということで、これまで市民の生活を支えてくれた伏見駅に感謝の気持ちを伝えることをテーマとしています。当日は、三浦ゼミ学生制作による「『ありがとう』の花が咲く木」体験コーナーや本学管弦楽団による演奏など行われる予定。
建築学科4年の大谷太郎さんは「想像以上に重量に配慮する必要があり大変です。当日は多くの駅利用者の方々に見ていただきたいです。」と苦労をにじませながらもイベントへの期待感を語っていました。学生たちが手掛けたアート作品を伏見駅で鑑賞してみませんか。

開催日時 10月22日(日) 10:00~16:00
会場 名古屋市営地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」構内
イベント内容 『ありがとう』の花が咲く木、ペーパークラフト、駅長制服体験
音楽パフォーマンス、鉄道模型運転体験
問い合わせ先 上前津管区駅(9:00~16:00)
TEL:052-262-1025

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