在学生・教職員/ニュース 台風接近による暴風警報発令時の講義の取り扱い、図書館利用について

気象庁によれば、超大型台風21号(ラン)が23日早朝、東海地方を直撃する予想です。このため、23日(月)午前中の講義を休講にする可能性があります。
午前中の講義は休講の場合に限り、23日午前7時に名城大学ウェブサイト・学生ポータルサイトで連絡します。 万が一、停電等で閲覧できない場合、23日午前7時時点で名古屋市において暴風警報が解除されていなければ、午前中の講義は休講となりますので、ご承知おきください。
この台風により各地で大きな災害が発生したり、交通網が遮断される可能性があります。講義の有無に関わらず、学生の皆さんはご自身の安全を第一に行動してください。
なお、23日午後の講義の有無は23日午前10時に判断します。

暴風警報・災害時の授業及び試験

【参考】シャトルバス(天白⇔ナゴヤドーム前キャンパス)の対応

シャトルバス(天白⇔ナゴヤドーム前キャンパス)
※ページ内「暴風警報発令により授業が休講となった場合の対応」をご確認ください。

附属図書館(本館および分館)の対応

台風の接近に伴い、名古屋市内で暴風警報が発令された際、附属図書館(本館および分館)は「暴風警報・災害時の授業及び試験」に基づいた取り扱いによる講義休講等に合わせ閉館します。

※通常の開館時間等はこちらをご覧ください。

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