トップページ/ニュース 名城大学自然災害リスク軽減研究センターが特別講演会「風化と崩壊:歴史遺産や斜面災害を例に」を開催

  • 講演会の様子 講演会の様子

名城大学自然災害リスク軽減研究センターは12月12日、天白キャンパスで特別講演会「風化と崩壊:歴史遺産や斜面災害を例に」を開催しました。理学博士で工学博士でもある公益財団法人深田地質研究所主任研究員の藤井幸泰さんが、「古シルクロード沿いアジナ・テパ仏教遺跡の修復・保存活動(ユネスコプロジェクト) 」「写真測量による横須賀製鉄所第1号ドライドックの記録活動(地盤工学会関東支部) 」「2014年広島豪雨災害(地質・地形と斜面)」の3つのテーマで講演を行い、学内外からのおよそ50人の参加者でにぎわいました。講演後は、会場から地質学に関する専門的な質問が数多く寄せられました。

詳細は、自然災害リスク軽減研究センターのウェブサイトで紹介されています。
自然災害リスク軽減研究センターウェブサイトニュース&イベント
[名城大学 自然災害リスク軽減研究センター 特別講演会「風化と崩壊:歴史遺産や斜面災害を例に」が開催されました]

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