トップページ/ニュース エコノパワークラブが全国大会で準優勝を学長らに報告

準優勝を報告した中島公平教員部長とエコノパワークラブ部員ら(前列) 準優勝を報告した中島公平教員部長とエコノパワークラブ部員ら(前列)

エコノパワークラブが10月20日、吉久光一学長らに10月1、2日に行われた本田宗一郎杯Hondaエコマイレッジチャレンジ2016第36回全国大会において準優勝したことを報告しました。
エコノパワークラブは本大会へ昭和63年から28回連続で出場しており、準優勝した「名城大学SPICA」チームは1831.788kmを走り抜きました(「MEGV」チームは7位)。主将の野々垣善也さん(理工学部交通機械工学科3年)は「1位との差はまだまだあるので、まずは2000kmを目指します。次は2年が中心となるのでそのサポートができれば」と話し、吉久学長は、「エコノパワークラブは数々の大会で良い成績を残しているので、継続して頑張ってください」と励ましました。

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