トップページ/ニュース 天白キャンパスと可児キャンパスで参議院議員選挙の啓発活動

  • #選挙BOXでアンケートに答える学生 #選挙BOXでアンケートに答える学生
  • 可児キャンパスでの啓発活動の様子 可児キャンパスでの啓発活動の様子

6月27日に天白キャンパス、7月5日に可児キャンパスで、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられた7月の第24回参議院議員通常選挙に向け、大学生に投票を呼びかける啓発活動が行われました。天白キャンパスでは、愛知県選挙管理委員会が共通講義棟北の学生ホールに「#選挙BOX」と名付けられたアンケートボックスを設置し、アンケートに回答した学生には「1票」にかけた県産米「清き一俵米」などを配布。名古屋市選挙管理委員会は、タワー75前で「名古屋おもてなし武将隊」や名古屋大須のご当地アイドルが学生に投票を呼びかけ、模擬投票や記念撮影などを行いました。可児キャンパスでは、岐阜県と可児市の選挙管理委員会のスタッフがそろいの法被を着て7月10日の投票日の周知活動を行い、棄権防止を呼びかけました。参加した学生は「政治に興味を持つ良い機会になりました。投票に行きたいと思います」と話しました。

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