トップページ/ニュース 理工学研究科の下釜さん、後藤さん、水口さんが愛知建築士会学生コンペで最優秀賞

  • (左から)下釜さん、後藤さん、水口さん (左から)下釜さん、後藤さん、水口さん
受賞者 下釜健吾さん(理工学研究科建築学専攻修士課程1年)
後藤唯さん(理工学部建築学科4年)
水口敬悠さん(理工学部建築学科3年)いずれも生田京子准教授研究室
受賞名 第10回公益社団法人愛知建築士会学生コンペ「都市の祝祭@SAKAE」 最優秀賞
受賞日
開催地
2015年10月3日
名古屋市中小企業振興会館・展望ホール
受賞
テーマ
ハレを包む街の殻
今回のコンペのテーマは「NAGOYA2027」で、対象地は名古屋の中心地「栄」です。リニア中央新幹線の乗り入れや高層ビルの建築ラッシュ、堀川の再生、金山地区の再開発など、日々進化している名古屋。12年後の近未来のNAGOYAを想定し、市民も来訪者も、憩い・楽しみ・盛り上がる・活気が未来へとつながる「祝祭の場」を提案することが求められました。
「ハレを包む街の殻」という作品では、対象敷地の外周を這わせるように、細く建築を立ち上げることによって、大きい広場を2つ作り出し、人々が気軽に訪れ、憩えるような場の提案をし、数ある応募案の中から最優秀賞に選出されました。

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