学部・大学院/ニュース 人間学部がオーラルプレゼンテーションコンテスト

人間学部が12月17日、天白キャンパス共通講義棟北1階の名城ホール(N101講義室)で第8回オーラルプレゼンテーションコンテストを行いました。応募した11人の中から予選を通過した7人がテーマを設定して、5分間の持ち時間内で自身の考えを英語で発表。ジェスチャーを交えながら表情豊かに行われたスピーチに、学生・教職員あわせて約350人が熱心に耳を傾けました。
ネイティブ教員3人による審査の結果、2年の桐山瀬名さんが1位に選ばれました。桐山さんは「日本人には休みが必要で、その休みの時間に家族との大切な時間を過ごしてほしい」と主張し、その内容が高く価されました。成績上位3人には船田秀佳学部長から賞状と賞品が贈られました。

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