トップページ/ニュース 建築学科三浦ゼミが11月8日に伏見駅でアートイベント

展示の準備をする学生たち 展示の準備をする学生たち

理工学部建築学科三浦彩子准教授のゼミの学生たちが11月8日、名古屋市営地下鉄「伏見駅」でアートイベントを開催します。
三浦ゼミの学生たちによる伏見駅のアートイベントは2008年から毎年開催され、今年のテーマは「手のひら以上のせかい」。近年、スマートフォンが普及する中で目立つようになってきた「歩きスマホ」に注目し、もっと視線を上げて視界を広げてほしいという意味を込めて、線を使ったアート作品で伏見駅内を演出します。当日は、体験コーナーや本学の管弦楽団による演奏なども行われる予定。谷口里奈さん(4年)は「普段通り過ぎている駅に、一味違った景色が待っています。音楽パフォーマンスもあります」と来場を歓迎。学生たちが手掛けたアート作品を伏見駅で鑑賞してみませんか。

開催日時 11月8日(日) 10:00~16:00
会場 名古屋市営地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」構内
イベント内容 線アート、景色アート、音楽パフォーマンス、花づくり体験、写真展示、鉄道ブロック模型展示
問い合わせ先 鶴舞線駅務区 伏見管区(9:00~16:00)
TEL:052-231-6696

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