在学生・教職員/ニュース 【投票受付中!】「華名城ワイン」ラベルデザイン公募

名城大学のオリジナルブランド「華名城(はなのしろ)」の第4弾商品として、附属農場で発見されたカーネーション酵母を使い、附属農場で収穫された「ぶどう」を原料にした「スパークリングロゼワイン」を発売します。このワインのラベルデザインを本学関係者より募集しました。
さらに実際の商品に使用されるラベルデザインを皆さまの投票により決定します!
※11月12日~18日までが投票期間です。本学関係者以外の方も投票可能です。

カーネーション酵母を使用したということで、赤と白を基調に仕上げました。ヨーロッパの街並みをイメージしましたが、背景にうっすらタワー75っぽい建物もあります。
童話赤ずきんがモチーフです。赤ずきんがおばあさんにワインを持っていく、というストーリーから着想を得ました。
華名城が未来へ続いていく事を祈念すると共に、開学90周年のRISINGを意識して虹をデザインしました。
「あなたの時間をちょっとお洒落に」をコンセプトにしました。何気ない食事から、とっておきのひと時まで、カーネーション酵母を利用した華名城のスパークリングロゼワインを飲むことで、彩を加えたいという想いから作りました。スパークリングのイメージで泡を表現し、カーネーションの絵を描いて背景に添えることで商品を伝わりやすく、華やかな印象を与えるようなラベルにしました。
今までの華名城のシンプルで白を基調としたデザイン、カーネーションの花を踏襲し、今回作の淡いピンク色の微発泡、白ワインとの混合のイメージを合わせ、泡を大きくしたことによって夢見心地さと軽やかさを表現しました。また、12月色の赤と緑(クリスマスカラー)をロゼの雰囲気に合うように配色しました。商品概要にある華やかな香りと口当たりの良さから連想される12月の夜色に添う情趣を助長できれば幸いです。
カーネーション酵母を使用したというこで、カーネーションを中心にしました。うさぎは妖精のイメージです。
ワインその物の色合いを生かしたデザインを目指しました。一つのワインラベルをワインと同系色の直線によって分割し、離れて見た時に複数の小さなラベルが規則的に配置されているように見えます。これにより、一般的なワインラベルよりも、ワインの色合いが強調されます。マーケティングの上でも、小さなラベルが配置されたワインボトルは稀なため、他の商品と一緒に店頭に並んだ時に一際目を引く存在ともなると考えます。
一つのワインラベルを直線によって分割し、離れて見た時に複数の小さなラベルが規則的に配置されているように見えます。これにより一般的なワインラベルよりも、ラベルの存在感が薄れ、ワインの色合いが強調されます。マーケティングの上でも、小さなラベルが配置されたワインボトルは稀なため、他の商品と一緒に店頭に並んだ時に一際目を引く存在ともなると考えます。
華名城のスパークリングワインがカーネーションをモーチーフとしているところから、カーネーションのイラストと文字をセットにし、デザインモーチーフとしました。あえて、ラベルからカーネーションが見切れるようにレイアウトすることでワインそのものの色合いに目が止まり易くなり、華名城の色合いを売り込むアピールチャンスを演出します。
華やかな香りと口当たりということで女性を、髪の色はロゼワインをイメージして、オレンジがかったピンク色にしました。着けているカチューシャは、酵母が赤いカーネーションから分離されたということで、赤いカーネーションと酵母をイメージして描きました。ワインに使用されているブドウも描きました。スパーリングワインは女性に人気があるようなので、女性が買いやすいようなデザインにしました。
華名城に使用される酵母は、カーネーションから見つかったものなので、服のデザインにカーネーションの花びらを取り入れ、原料となるブドウは、髪の色や頭かざりに反映させている。附属農場で収穫された自然の恵みを多くの人に味わってもらいたい。そういう、おもてなしのイメージをこのイラストに込めました。又、微発泡感を背景の無数の泡で表現した。
丸はブドウとスパークリングの泡と酵母のイメージで四角は名城大学の建物のイメージ。全体の色は大人の雰囲気のある赤でまとめた。
カーネーション酵母を使ったスパークリングロゼワインということで、はじける水滴にも見える酵母やブドウの樹、カーネーションでロゼワインを注がれたグラスを包みこむようなデザインにしました。
カーネーション酵母を使ったスパークリングワインという事だったので、華やかな可愛らしい感じに描いてみました。クリスマスにむけてという意味も込めてクリスマスカラーにしました。
以下のとおり、スパークリングロゼワインおよび名城大学に関連する要素をデザインに取り入れた。
①カーネーション酵母 →カーネーションの花束のような華やかさをだした
②ぶどう →パープルを基調とし、ブドウの粒をイメージさせた
③スパークリング →動きのある泡のような構成とした
④ワイングラス →華名城(ロゴ)の「名」の一部分をワイングラスにした
⑤名城大学 →泡を線でつなぐと「M」の文字にみえる(グラスの中の泡含む)
⑥ノーベル賞受賞(青色LED) →青色の泡を忍ばせてある
本学のロゴである「エンジ」と今年大学・日本中を騒がせ青色LEDの「あお」のコントラストを背景に、スパークリングの泡と名「城」を照らす月を組み合わせました。 ロゴはカーネーションのピンクを基調として、漢字とローマ字を組み合わせた。
今年の名城大学を象徴する色である「青」を基調に、「赤」「緑」を配して、カーネーションと次々に湧き上がってくる気泡を表現した。様々な分野での自由な発想と着実な研究が大きく花開き、その成果で、人々の生活に楽しさと希望を与え続ける名城大学の姿を重ね合わせた。
ロゼワインなのでピンク色や薄い赤色をメインの色としました。真ん中の曲線を液面に見立て、ワイングラスに入っているイメージで描きました。
グラスに注がれたワインをイメージし、淡いピンク色のワインとスパークリングの泡を幾何学調のデザインとグラデーションで表現しました。また、全体的にピンクをメインにしたデザインにすることでお祝いやパーティの場にも合うようにしました。
『華名城』はピンク色のスパークリングワインと聞いたので、ワインの色と炭酸の泡をイメージしてラベルのデザインを考えました。

ラベルデザイン投票ページ

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