トップページ/ニュース 大学職員名城会で卒業生職員が交流

総会の様子 総会の様子

大学職員名城会が6月30日、天白キャンパスの校友会館およびタワー75で開催されました。本会は、大学職員をしている本学の卒業生を対象に、同窓生としてのネットワークを構築し、大学の事務職員としての資質向上を目的として開催。はじめに校友会館で総会が行われ、本会の会長である武藤正美本学経営本部長があいさつ。昨年度の活動及び収支の報告後、本学薬学部卒業の平松正行薬学部教授が「アルツハイマー病と記憶」をテーマに講演しました。最後にタワー75のそらいろラウンジで懇親会が開催され、本学を含む15大学、約70人が各大学の近況等を共有しながら交流しました。

参加者は、「他大学の状況を把握することができ、刺激をもらえた。来年もぜひ参加したい」と話しました。

  • 懇親会の様子 懇親会の様子

FEATURE

  • FEATURE3
  • FEATURE2
  • FEATURE1