学部・大学院/ニュース 2013(平成25)年度 追加入学試験情報(D日程)

1.募集人員

■大学院法務研究科法務専攻(専門職学位課程):40名

試験区分D日程
募集人員 若干名

(注)1.法学未修者コース・法学既修者コースの定員枠は設けません。
2.法学既修者コース出願者は、法学未修者コースの併願扱いとなります。

2.募集区分

法学未修者(3年制)コース

法学未修者コースは、修業年限を3年間とするコースで、法科大学院全国統一適性試験、共通試験(小論文及び面接)、出願書類を総合的に判断し、合格判定を行います。

法学既修者(2年制)コース

 法学既修者コースは、法律学の基礎的な学識を有する者を対象としたコースで、法科大学院全国統一適性試験、共通試験(小論文及び面接)、出願 書類に加えて、法律科目試験を受験し、双方の試験結果により合格判定を行います。法学既修者として合格した場合は、1年次配当の法律基本科目のうち、最大 28単位を履修したものと見なし単位認定を行い、2年間の修業年限で法務研究科の課程を修了することが可能となります。
なお、法学既修者コース出願者は、法学未修者コースと併願扱いとし、法学既修者コースで不合格となった場合であっ ても、法学未修者として3年間の教育で十分に対応できる素養を供えたものとして判断された場合は、法学未修者として 合格する場合もあります。

3.募集日程

D日程
資格確認期間
(外国人のみ)
(締切日必着)
出願期間
(締切日必着)
入学試験日合格発表日手続締切日
2012年
11月29日(木)
~12月6日(木)
2012年12月20日(木)
~2013年1月9日(水)
入学センター窓口受付
1月9日(水)のみ
9:00~16:00注1
共通試験
2013年1月19日(土)
(法学未修者・既修者共通)
2013年
1月31日(木)
2013年
【一括手続】
2月14日(木)
【分割一次】
2月14日(木)
【分割最終】
3月4日(月)
法律科目試験
2013年1月20日(日)
(法学既修者のみ)

注1 出願書類を入学センター窓口へ持参する場合は、
入学検定料を事前に払い込んでから持参してください。

4.選抜方法

D日程(法学未修者・法学既修者コース)

<共通試験/第1日:法学未修者・法学既修者コース共通>
試験科目試験時間内容等配点
(200点満点)
小論文 10:30~12:00
(90分)
専攻を問わず、法曹に必要な基本的能力をはかるもの。 60点
個人面接 13:00~
(1人20分程度)
志望動機、時事問題などについて尋ね、コミュニケーション能力、理解力、表現力などを総合的に評価。 20点
適性試験 - 適性試験管理委員会が実施した2012年法科大学院全国統一適性試験の成績。 100点
提出書類 - 提出された「将来法曹として活動するのに適した能力を証明する資料」等を点数化。 20点

出願資格における全国統一適性試験のスコア(総合得点)の最低基準点は「146点」です。
(145点以下の場合は、出願することはできません。)

  • ※①適性試験は、300点満点を100点満点に換算します。
  • ②合格基準:総合点の高得点順に判定します。ただし、小論文または面接試験の評価が著しく低い場合は不合格
    とすることがあります。

<法律科目試験/第2日:法学既修者コースのみ>
試験科目試験時間内容等配点
(730点満点)
憲法、刑法、
刑事訴訟法
10:00~12:30
(150分)
3科目を試験時間内において解答する論文試験 憲法100点
刑法100点
刑訴100点
民法、商法、
民事訴訟法
13:30~16:50
(200分)
3科目を試験時間内において解答する論文試験 民法200点
商法100点
民訴100点
提出書類 - 法に関する学習能力を証明する資料を点数化。 30点
  • ※①日弁連法務研究財団が実施する「法学既修者試験」の受験は、法学既修者コースの受験要件ではありません。
  • ②司法試験用六法を貸与します。
  • ③合格基準:法律科目試験(700点満点)および提出書類のうち法に関する学習能力に関わるもの(上限30点)
    の合計が420点以上、法律科目試験の全科目において50%以上の得点を合格の目安とします。

5.出願資格

次の(1)~(10)のいずれかを満たし、さらに適性試験管理委員会が2012年に実施する法科大学院全国統一適性試験を受験していること。ただし、法科大学院適性試験の成績が同試験総受験者の下位から15%未満の者には出願資格を認めません。2013年度入学試験の最低基準点は146点です(145点以下の場合は、出願することはできません)。

    【1】
  • (1)学校教育法第83条に定める大学を卒業した者、または2013年3月卒業見込みの者。
  • (2)学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者、または2013年3月末までに取得見込みの
    者。
  • (3)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者、または2013年3月末までに修了見込みの者。
  • (4)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育にお
    ける16年の課程を修了した者、または2013年3月末までに修了見込みの
    者。
  • (5)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したと
    されるものに限 る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であっ
    て、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者、また は2013年3月末までに修了見込みの
    者。
  • (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限
    る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者、または2013年3月
    末までに修了見込みの者。
  • (7)文部科学大臣の指定した者。(昭和28年文部省告示第5号)
  • (8)学校教育法第102条第2項の規定により大学院に入学した者であって、当該者をその後に入学させる大学院に
    おいて、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者。
  • (9)大学に3年以上在学し、本研究科において、特に優れた成績をもって所定の単位を修得したものと認めた者。
  • (10)本研究科において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、
    22歳に達した者。
  • ※上記(8)(10)にて出願を希望する者は、事前審査を必要としますので、出願期間の1か月前までに入学セン
    ターへお問い合わせください。
  • ※外国人の出願は上記【1】(1)~(10)のいずれかの条件を満たし、さらに【2】の条件を満たしている者。
    (上記(8)(10)にて出願を希望する者は、事前審査を必要としますので、出願期間の1か月前までに入学セン
    ターにお問い合わせください。)
    【2】
  •  出入国管理および難民認定法において、本学入学に支障のない在留資格(留学)を有する者、または得られる者で、日本語に習熟し、受講ならびに日常生活に困難のないことを条件とし、本研究科の出願資格確認を受けた者。

6.出願資格の確認手続(外国人のみ)

提出書類

出願者は、出願資格の確認期間内に下記書類を入学センターへ提出し、出願資格の確認手続きをしてください。提出書類の内容確認および事実確認を行います(窓口受付可)。
ただし、日本の大学を卒業(見込)した者については、「提出書類(1)~(5)」は「出願資格確認期間」ではなく「出願期間」に提出してください。

  • (1)入学試験調査票(本学所定の用紙)
  • (2)最終出身大学の成績証明書
  • (3)最終出身大学の卒業(見込)証明書
  • (4)外国人登録原票記載事項証明書(旧登録済証明書)
    (氏名、生年月日、性別、国籍、住所、在留資格・期間および外国人登録証明書番号を記入したもの。ただ
    し、事情に応じ、入学時まで猶予することがあります。)
    (注)窓口受付時に、「外国人登録証明書」(登録カード)のコピー(写)を取ることでこれに代えることが
    できます。
  • (5)保証人(学費負担者等)届書(本学所定の用紙)
    (注)
    • (1)日本語、英語以外で作成された証明書は、日本語または英語に訳したものを添付してください。
    • (2)大学院修士課程修了(見込)者は、上記の他に、①修士課程成績証明書、②修士課程修了(見込)証明
      書を提出してください。

不明な点がありましたら、入学センターへ問い合わせてください。

7.出願書類

出願書類は、黒色ボールペン(黒インク)で記入してください。

種類区分注意事項
①入学志願票
(本学所定の用紙)
必須 入試要項 P12・P13 を参照してください。
②郵便振替払込受付証明書
(本学所定の用紙)
必須 入学志願票Cに貼付してください。
③入学試験調査票
(本学所定の用紙)
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WORD PDF 必須 入学試験調査票に必要事項を記入し(ワープロ可)、写真1枚を所定の位置に貼付してください(カラー・白黒いずれも可。正面向き・上半身・脱帽で縦4㎝×横3㎝、最近3ヶ月以内に撮影したもの)。
Word Pdf
④志望理由書
(本学所定の用紙)
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WORD PDF 必須 自己の体験を踏まえて「なぜ法曹を目指すのか」、「法曹としてどのような分野でいかなる仕事をしたいのか」1,500字程度で記入してください(ワープロ可)。
Word Pdf
⑤提出書類一覧
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EXCEL PDF 必須 (ワープロ可)
excel Pdf
⑥2012年法科大学院全国統一適性試験成績証明カード 必須 成績証明カード(原本:コピー不可)
厳封されたままの状態で提出してください。
※ 第4部「表現力を測る問題」の解答(写)については提出不要。
⑦最終出身大学の成績証明書
(出願前3か月以内に取得したもの)
必須 大学院を修了した場合または修了見込みの場合は、大学院の成績証明書も併せて提出してください。複数の学部を卒業した場合または卒業見込みの場合は、直近の成績証明書を提出してください。なお、それ以前に卒業した学部の成績証明書の提出は任意です。
⑧最終出身大学の卒業(見込み)証明書
(出願前3か月以内に取得したもの)
必須 大学院を修了した場合または修了見込みの場合は、修了証明書または修了見込み証明書も併せて提出してください。複数の学部を 卒業した場合または卒業見込みの場合は、直近の卒業証明書または卒業見込み証明書を提出してください。なお、それ以前に卒業した学部の卒業証明書の提出は 任意です。博士号を取得している場合は、学位記の写し(A4サイズに拡大縮小)を提出してください。
⑨長期履修学生制度申請書
ダウンロードはこちら >>
WORD PDF 任意 社会人の方で、修業年限を超えて在学することを希望する場合は、必要事項を記入の上、提出してください(ワープロ可)。
Word pdf
⑩イ.「将来法曹として活動するのに適する能力を証明する資料」およびロ.「法に関する学習能力を証明する資料」(コピー可)
(該当がない場合は、提出する必要はありません)
  • 提出資料は書類に限り、簡素にその能力をアピールしたものとします。
  • 提出資料は原則A4サイズとしますので、原本を必要に応じて拡大・縮小してください。
  • 提出資料の右上に資料番号を記入してください。
  • 提出資料は返却しませんので、重要なものは必ずコピーを提出してください。
任意 あなたが将来法曹として活動するのに適する能力を証明すると思う資料および法に関する学習能力を証明する資料があれば、提出資料一覧(本学所定の用紙)に関係書類を添付して提出してください。
ただし、提出された資料のすべてが点数化されるものではありません。
※ 推薦書は、提出しないでください。
<提出資料の例>
  • 1.法学未修者コース・既修者コース共通
    • (1)専門的資格に関わるもの
      「司法書士、弁理士、行政書士、公認会計士、税理士、社会保険労務士、不動産鑑定士、一級建築士、裁判所書記官、医師、歯科医師、薬剤師、他」に関する証明資料
    • (2)語学能力に関わるもの
      「実用英語技能検定、TOEIC、TOEFL、他」に関する証明資料
    • (3)職務上の実績、その他に関わるもの
      「職務上顕著な実績、社会活動など」に関する資料  など
  • 2.法学既修者コース
    • 法に関する学習能力等に関わるもの
      •  ・法学系「博士」「修士」の学位
      •  ・法科大学院「法務博士(専門職)」の学位
      •  ・旧司法試験の短答式合格通知書
      •  ・新司法試験の短答式合格通知書
      •  ・司法試験予備試験の短答式合格通知書
      •  ・日弁連「法学既修者試験」成績証明書(写し)および成績証明書
      •  ・日弁連「法学検定試験」成績証明書
      •  ・「ビジネス実務法務検定」合格通知書
      •  ・企業、官公庁において法務担当経験を有する場合の発令通知書および経験した実務の内容、実績、期間などがわかる書類(様式は任意)  など
    • ※法に関する学習能力等に関わる資料は、併願扱いとなる法学未修者コースの資料としては取り扱いません。
⑪出願資格確認通知書
(出願資格確認手続により、出願資格を得られた者に本学から送付します。)
外国人 出願資格において、資格確認を受けた外国人。
(日本の大学を卒業(見込)の者は不要)
⑫私費外国人留学生A奨学生願書 *日本の大学を卒業(見込)の者については、「出願資格確認手続」の提出書類(1)~(5)を、併せて、提出してください。
⑬授業料の一部納期延期願
⑭住居費補助制度申請書
ダウンロードはこちら >>
EXCEL PDF 任意 補助制度を希望する場合は、必要事項を記入の上、提出してください(ワープロ可)。
excel pdf
  • ※複数の入試日程に出願する場合、出願書類の③④⑤⑨⑭はコピーでも構いません。

8.書類提出に際しての注意

  • (1)出願書類に不備がある場合は受け付けできませんので、必ず書類を確認してから出願してください。
  • (2)出願書類は一切返還しません。

9.出願方法および送付先

  • (1)出願書類は、必ず簡易書留速達で早めに郵送してください(締切日必着)
    出願締切日のみ、入学センター窓口への持参が可能(受付時間:午前9時~午後4時)。
  • (2)送付先
    〒468-8502 名古屋市天白区塩釜口1-501 名城大学入学センター

10.入学検定料

初回出願時 30,000円 郵便振替に限る 同一年度内のA・B・C・D各日程の入学試験において、複数回の出願をする場合は、初回の入学検定料は30,000円ですが、2回目以降は15,000円とします。
2回目出願時 15,000円
3回目出願時 15,000円
4回目出願時 15,000円
  • (1)入学検定料の払い込みは、本学所定用紙を使用してください。
  • (2)出願期間内にゆうちょ銀行(郵便局)窓口で払い込み、受付局日附印を確認のうえ、入学志願票の郵便振替
    払込受付証明書貼付票Cに貼付してください。
  • (3)郵便振替払込受付証明書の氏名欄も記入してください。
  • (4)払込料金は払込人負担です。払い込まれた入学検定料は返還いたしませんので、ご了承ください。
  • (5)自動預払機(ATM)を利用した場合は払込局で払込受付証明書に「受付局日附印」を受けてください。

11.受験票

受験票は、試験日の3日前までに届くように郵送いたします(郵送料は大学負担)。
万一未着の場合は、名城大学入学センター〔TEL 052-838-2017(ダイヤルイン)〕に問い合わせてください。

12.試験場

  • (1)A日程・C日程およびD日程は、名城大学天白キャンパス会場
  • (2)B日程は、名城大学天白キャンパス会場および東京会場(代々木ゼミナール 本部校代ゼミタワー)
  • (3)B日程の試験場は、本学会場と東京会場で同時に実施しますので、入学志願票に希望する受験会場を記入して
    ください。
  • (4)試験室は受験票にて案内します。

13.合格発表

  • (1)タワー75 2階に掲示発表し(午前10時~)、同時に受験者全員に合否結果を送付します。
  • (2)合格発表に関する電話、郵便等の問い合わせには一切応じません。

14.追加合格

  • (1)合格者の入学手続状況により欠員が生じる場合には、追加合格を行うことがあります。
  • (2)追加合格予定者(繰り上げ合格の可能性のある方)には、合格発表と同時に、その旨を通知します。
  • (3)合格者の入学手続状況により欠員が生じる場合に限り、入学試験調査票に記入されている電話番号にした
    がって、順次直接本人に連絡し、入学の意思を確認します。

15.個人情報の取り扱い(成績開示)

本学では、入学試験において、本人からの希望があった場合に限り成績開示を行います。本人確認は受験票(原本)を添付していただきますので、大切に保管してください。なお、成績開示請求方法・内容については、入学試験に係る個人情報の開示についてに掲載しています。

16.入学手続

入学手続書類は、合格発表時に送付する入学手続要項に従い、所定の期日までに簡易書留速達にて郵送してください。

17.入学金および授業料等

〔参考〕2012(平成24)年度入学者学費一覧表

(単位:円)

学年学費法学既修者法学未修者※長期履修学生制度適用者
2年制コース3年制コース<法学未修者 3年制コース>
2年修了3年修了4年修了5年修了6年修了
1年次入学手続時入学金 130,000 130,000 130,000 130,000 130,000
授業料 440,000 440,000 337,500 276,000 235,000
施設費 60,000 60,000 50,000 44,000 40,000
小計 630,000 630,000 517,500 450,000 405,000
後期授業料 440,000 440,000 337,500 276,000 235,000
施設費 60,000 60,000 50,000 44,000 40,000
小計 500,000 500,000 387,500 320,000 275,000
2年次前期授業料 440,000 440,000 337,500 276,000 235,000
施設費 60,000 60,000 50,000 44,000 40,000
小計 500,000 500,000 387,500 320,000 275,000
後期授業料 440,000 440,000 337,500 276,000 235,000
施設費 60,000 60,000 50,000 44,000 40,000
小計 500,000 500,000 387,500 320,000 275,000
3年次前期授業料   440,000 337,500 276,000 235,000
施設費   60,000 50,000 44,000 40,000
小計   500,000 387,500 320,000 275,000
後期授業料   440,000 337,500 276,000 235,000
施設費   60,000 50,000 44,000 40,000
小計   500,000 387,500 320,000 275,000
4年次前期授業料     337,500 276,000 235,000
施設費     50,000 44,000 40,000
小計     387,500 320,000 275,000
後期授業料     337,500 276,000 235,000
施設費     50,000 44,000 40,000
小計     387,500 320,000 275,000
5年次前期授業料       276,000 235,000
施設費       44,000 40,000
小計       320,000 275,000
後期授業料       276,000 235,000
施設費       44,000 40,000
小計       320,000 275,000
6年次前期授業料         235,000
施設費         40,000
小計         275,000
後期授業料         235,000
施設費         40,000
小計         275,000
総計入学金 130,000 130,000 130,000 130,000 130,000
授業料 1,760,000 2,640,000 2,700,000 2,760,000 2,820,000
施設費 240,000 360,000 400,000 440,000 480,000
合計 2,130,000 3,130,000 3,230,000 3,330,000 3,430,000
注意事項
  • ①留年した場合は、該当学年の授業料等相当額を納入していただきます。
  • ②修業年限の変更が承認された場合は、入学年度からの差額の納入または返還が生じます。

※ 修業年限の変更が承認された翌期からは、「承認された修業年限に該当する学費」に変更されます。

参考

≪法学未修者で在学年数4年の場合≫

長期履修制度を利用しない場合①
(留年した場合)
長期履修制度を利用した場合②
(4年修了)
差額
(①-②)
4,130,000円 3,230,000円 900,000円

18.長期履修奨学生制度

19.奨学金制度

20.問い合わせ先

〒468-8502 名古屋市天白区塩釜口1-501 名城大学入学センター
〔TEL 052-838-2017(ダイヤルイン)〕

FEATURE

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