移行用/ニュース 都市情報学部で「クリーンアップキャンペーン」を実施

都市情報学部で11月8日、今年度2回目となる「クリーンアップキャンペーン」が実施されました。
可児キャンパス周辺の美化と、学生たちのボランティア活動体験を通して、地域住民との交流を深めるのが狙いで年2回、学生の昼休み時間を利用して行われています。
学生、教職員、虹ヶ丘自治会関係者の約75人が中庭に集合し、大野栄治学部長、田中浩之虹ヶ丘自治会長のあいさつの後、ごみ袋とごみばさみを手に、スタート。
名鉄西可児駅までの2コースと、国道41号の虹ヶ丘交差点方面へのコースに分かれました。
道沿いには空き缶、ペットボトルの投げ捨てが目立ち、学生は手持ちのゴミ袋がすぐにいっぱいになったことに驚いていました。
ゴミ袋を手に学校へ戻った学生たちは拾ったゴミを分別し、午後からの授業に戻って行きました。

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