移行用/ニュース 公法研究会を開催しました


 9月19日(水)、定例の公法研究会を実施しました。
 今回の報告者は、次の2名でした。

 伊川 正樹 准教授(法学部)
 「住民税における均等割の法的意義」

 庄村 勇人 准教授(法務研究科)
 「生物多様性の保護に関する一考察」

 公法(憲法・行政法)部門の教員と大学院生が参加して、午後1時半から5時半まで、熱心な意見交換が行われました。
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