移行用/ニュース 日本熱処理技術協会第2回中部支部講演会で理工学研究科の3人が受賞

日本熱処理技術協会の第2回中部支部講演会が3月6日、名城大学名駅サテライトで開催され、大学院理工学研究科機械システム工学専攻の若園零二さん(來海 博央研究室、当時2年)がベストプレゼンテーション賞に、内村将大さん(同)が研究発表優秀賞を受賞しました。また、大学院理工学研究科機械システム工学 専攻2年の梅村憲史さん(江上登研究室)も研究発表奨励賞を受賞しました。

これらの賞は優秀な講演者に贈られるもので、講演題目は、若園さんが「圧電セラミックス(PZT)のき裂進展に及ぼすドメインスイッチングの影響」、内村 さんが「FIB/EBSDによる遮熱コーティングの微視組織評価」、梅村さんが「SUS316鋼の疲労特性に及ぼす低温浸炭および低温窒化処理の影響」で した。

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