移行用/ニュース 日本材料学会東海支部第6回学術講演会で理工学研究科生3人が優秀講演賞を受賞

日本材料学会東海支部の第6回学術講演会が3月5日、名城大学名駅サテライト開催され、大学院理工学研究科機械システム工学専攻2年の3人が優秀講演賞(学術部門)を受賞しました。

受賞したのは、伊藤盛生さん(來海博央研究室)、所昇平さんと日比野光男さん(江上登研究室)。 優秀講演賞は30歳未満の発表者のうち優秀な発表に贈られる賞です。
受賞した講演題目は、伊藤さんが「引張負荷により生じる塑性ひずみのEBSD評価」、所さんが「短繊維強化樹脂材料のX線応力測定」、日比野さんが「短繊維強化プラスチックにおける疲労き裂進展挙動の破壊力学的研究」でした。

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伊藤さん 所さん 日比野さん
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