移行用/ニュース ボランティア協議会が天白環境事業所と環境パトロール

ボランティア協議会の学生たちが6月11日朝、名古屋市天白環境事業所と合同で、本学周辺アパートなどでのごみ出し分別状況を点検するパトロールを実施しました。
合 同パトロールは、名古屋市のごみ分別収集が厳格化されたことをきっかけに、特にアパートなど賃貸住宅のごみ分別の徹底を図るため2006年から続けられて います。パトロールに参加した学生8人は、水野泰伸所長から、「ごみ分別は資源の有効活用に欠かせません」という説明を聞いた後、午前7時半ごろから、同 事業所職員たちと一緒に大学東門周辺をパトロール。ごみ分別の様子を点検しながら、職員から、「生ごみは見えないようにする」「ごみは当日に出す」などの 説明を受けながら1時間近くパトロールを続けました。

【写真】天白環境事業所職員の説明を受けるボランティア協議会の学生たち

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