トップページ/ニュース アメリカンフットボール部が立命館大学に敗れる

終盤の攻防 終盤の攻防
懸命に押さえる平尾倫基選手(背番号14、経営学部経営学科3年) 懸命に押さえる平尾倫基選手(背番号14、経営学部経営学科3年)

アメリカンフットボール部は11月25日、名古屋市港サッカー場で、全日本大学選手権西日本代表校決定戦の4回戦を立命館大学(関西2位)と行い、0-37で敗れました。西日本代表と東日本代表が激突する甲子園ボウル出場は同部の悲願ですが、今年も関西勢の高い壁に阻まれました。多数の本学関係者がスタンドから応援し、試合終了後、温かい拍手が送られました。ご声援ありがとうございました。

試合終了後、槇野均監督(経営学部経営学科教授)は4年生をねぎらいながらも「これを越えないと甲子園はないんだ。この試合をどう次につなげていけるかだ。もっと強く、速く、しつこくなろう。もう一回やり直そう」と選手たちを励ましていました。

  • 来年に向けて選手たちを激励する槇野監督 来年に向けて選手たちを激励する槇野監督
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  • 応援する本学関係者 応援する本学関係者
  • ハーフタイムの應援團チアリーディング部の演技 ハーフタイムの應援團チアリーディング部の演技

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