トップページ/ニュース 外国語学部が体育祭を開催

スポーツで一体感を味わった外国語学部生たち スポーツで一体感を味わった外国語学部生たち

3月8日、ナゴヤドーム前キャンパスで、外国語学部体育祭が行われました。競技は準備体操を兼ねた「代わり鬼」、メイン競技としてのバスケットボールとバレーボールです。参加者は1、2年生を中心に約30人で、5チームに分かれ、総当たり戦で試合を行いました。昨年の第1回に次ぐ今回の体育祭は、学部内の海外研修などと重なり参加人数は第1回の半分ほどとなりましたが、人数の少なさゆえに学生間交流は広くかつ密になりました。実行委員長の同学部2年、小林優香さんは「優勝を目指して一意専心、チームメートと楽しく本気で取り組み、最終試合の時には、スポーツを経てこそ培われる一体感を参加者全員が感じ取れたと思います」と感想を述べました。

FEATURE

  • 名城大学テクノフェア
  • MEIJO MAG
  • 名城大学チャレンジ支援プログラム
  • HELLO WORLD!
  • 名城サポーターズ募金
  • ナゴヤドーム前キャンパス
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ