学部・大学院/ニュース 人間学部が三行詩作品の表彰式

人間学部が「友人への思い」をテーマに募集していた「三行詩」(5・7・5文字)の優秀作品が決まり、7月10日に表彰式が行われました。
56人の学生から159作品の応募があり、最優秀賞1作、優秀賞2作、特別賞1作、佳作5作が選ばれました。最優秀作品に選ばれたのは、人間学部4年生名倉崚さんの「試合前 無言で交わす ハイタッチ」。名倉さんはこの作品で、「野球部の試合前、仲のよいチームメート同士で心の会話を交わす様子を表現した」、「今回の入賞を機会に、野球部を応援してくれる人がもっと増えれば」と話しています。表彰式では、名倉さんに船田秀佳学部長から賞状と図書カードが贈られました。
応募されたすべての作品は、共通講義棟北1階の掲示板に8月5日まで掲示されています。ぜひご覧ください。

  • 船田学部長(左)から表彰される名倉さん 船田学部長(左)から表彰される名倉さん
  • 共通講義棟北館にて掲示 共通講義棟北館にて掲示
  • OPEN CAMPUS
  • 新型コロナ緊急寄付募集
  • 名城大学バーチャルリサーチフェア
  • MEIJO MAG
  • 名城大学チャレンジ支援プログラム
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ