研究・産学官連携

世界最先端の革新的な研究

高度な研究力を社会に還元するための研究所・研究センターが充実している名城大学。研究拠点の強化、外部資金の獲得、産学官連携による研究力向上に努め、学術研究支援センターが研究活動をサポートしています。

高度な研究も可能な環境

名城大学には、LED共同研究センター、光デバイス研究センター等、世界最先端の研究環境が整っています。また、総合大学の研究所としての特色を活かして、文系・理系の分野を問わず学際的共同研究や高度な学術研究を推進しています。

世界レベルの研究者たち

2014年にノーベル物理学賞を受賞した赤﨑勇名城大学特別栄誉教授をはじめ、世界で活躍する研究者たちが学生を指導。その圧倒的な知識や発想に触れながら、世界最先端の装置を使った研究に打ち込むことができます。

MEIJO RESEARCH

名城大学の研究成果やプロジェクト実績をご紹介しています

企業に学び、社会で活かす

産学官連携とは、新技術の研究や新事業の創出を目的として、大学と企業・行政などが連携すること。この活動を通して最先端の技術・知識やスキルを身につけることで、社会に出てから役に立つ実践力を培います。企業においても、人材や設備の確保、研究結果の共有や、専門分野における研究者との交流など、様々なメリットがあります。

受託研究・共同研究

新たな価値を創造

名城大学は、9学部、大学院10研究科を擁する総合大学です。民間企業や公的機関との受託研究、共同研究を幅広く受け入れ、企業と共に新たな価値を創造する、産学官連携を推進しています。

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