大学概要 【2015年度実施分】自然環境教育をとおした生物環境問題についての問題解決能力の育成

農学部

No.21

実施責任者日野 輝明

環境問題の解決を図るためには,身近な環境において自ら問題を見つけて仮説をたて、自ら調査方法を考えて実施し、得られた結果を自ら考察・検討し、新しい問題に応用していく実践能力を有する人材を育てていく必要がある。 本事業では,奥山でのシカの高密度化,里山林や耕作地の管理放棄,都市での緑地消失やゴミ処理についての環境問題に対して取り組むための実習地を整備し,そこでの動植物の調査を通して,学生の問題解決能力を育成することを目指している。

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