大学概要【2026年度実施分】「文理横断」「文理融合」型フィールドワーク・PBLによる地域課題の解決と「総合知」創出の取組

学部・部署共同

【社会連携センター・経営学部・都市情報学部】「文理横断」「文理融合」型フィールドワーク・PBLによる地域課題の解決と「総合知」創出の取組
実施責任者:田中 武憲

少子高齢化や人口減少,頻発する自然災害など,現在,日本はさまざまな社会課題に直面しており,その解決のためには,より高度な「専門知」の修得のみならず,多様な「専門知」を組み合わせる俯瞰的な力と多様な他者と協働して課題の発見・解決に取り組む力が不可欠となっています。本プログラムでは,総合大学である名城大学の強みを活かした「文理横断」「文理融合」によるフィールドワークやPBLの実践を通じて,新たな価値の想像による地域課題の解決策の実装を目指します。

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