大学概要【2026年度実施分】多文化共生をめぐるアクティブラーニング実践プログラム
外国語学部
多文化共生をめぐるアクティブラーニング実践プログラム
実施責任者:津村 文彦
本プログラムは、多文化共生をキーワードに、フィールドワークなどの実地調査を行うことで、複数の文化の交錯空間において、多言語コミュニケーション能力を高め、視覚的に学修成果を示す一連のプロセスを体験的に修得するためのものである。2人の教員がそれぞれの専門の立場から、「教養演習」、「基礎演習III〜IV」、「ゼミナールI 〜IV」「国際フィールドワークII(非英語圏)」などの授業に関連してフィールドワークでのPBL課題を実施し、写真や動画を使った成果報告を行うことで学修を深化させることを目指す。






