大学概要【2026年度実施分】刑事施設の社会的役割や受刑者の処遇等に関する学習プログラム

法学部

刑事施設の社会的役割や受刑者の処遇等に関する学習プログラム
実施責任者:萩野 貴史

このプログラムでは、各種の刑務所等に関する(事前および事後)学習や見学を通じて、その社会的な役割や刑罰の意義を学んでいきます。犯罪は「社会を映す鏡」であると言われることもあります。このプログラムを通じて、現在の日本が抱えるさまざまな社会問題への関心を養うことや、卒業後の進路の幅を広げることも目的としています。

ACTIVITY

  • 情報工学部始動
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ