イベント 開学100周年記念事業「名城大学リサーチフェア2026」@ポートメッセなごや

般一般 学在学生 卒卒業生 保保護者 受受験生

名城大学は、開学100周年記念事業の一環として、日本最大級の異業種交流展示会「メッセナゴヤ2026」に出展します。「ビジネスの課題、名城大学と解決しませんか?」をテーマに、本学の研究成果や技術シーズを5つの社会課題ゾーンに分け、20の研究テーマとして紹介します。企業の皆さまが抱える課題の解決や、新たな事業の創出につながる共同研究・技術相談の機会として、ぜひご来場ください。

| 開催概要

名 称

開学100周年記念事業「名城大学リサーチフェア2026」

会 期

2026年11月11日(水)~13日(金)

会 場

ポートメッセなごや 第1展示館

ブース

展示ホールD ブースD-61

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見どころ

「研究ピッチ」
20名の研究者が、研究の核心と企業・社会での活用可能性をわかりやすく紹介します。

※No.はブース内の展示パネル番号に対応しています。★は、細胞・タンパク質研究の世界的第一人者の森 和俊教授の特別枠です
※同じ発表者が複数回登場する場合〔再〕、内容は同じです。ご都合のよい時間帯にお越しください。

時間No.発表者発表タイトル
11:00~11:30 ★ ③-1 森 和俊 教授 タンパク質品質管理機構の解明から疾患治療戦略への展開
11:30~11:50 ②-4 中村 一樹 教授 擬似体験から考えるモビリティとウォーカブルが共存する街
--- 昼休憩 ---
12:50~13:10 ③-2 衣斐 大祐 准教授 非幻覚性サイケデリックスの創製と新規抗うつ薬への応用
13:10~13:30 ④-2 張 天昊 准教授 小さく運び、大きく広げる:折り紙による展開構造
13:30~13:50 ⑤-2 伊藤 昌文 教授 農業廃棄物(稲わら等)を資源に変えるプラズマ技術
13:50~14:10 ⑤-1 加藤 雅士 教授 未利用バイオマスを宝に変える発酵科学
14:10~14:30 ④-3 宮田 喜久子 准教授 新たな視点による技術の応用展開:小型宇宙機による宇宙利用
--- 午後〔再〕 ---
14:30~14:50〔再〕 ③-2 衣斐 大祐 准教授 非幻覚性サイケデリックスの創製と新規抗うつ薬への応用
14:50~15:10〔再〕 ④-2 張 天昊 准教授 小さく運び、大きく広げる:折り紙による展開構造
15:10~15:30〔再〕 ④-3 宮田 喜久子 准教授 新たな視点による技術の応用展開:小型宇宙機による宇宙利用
15:30~15:50〔再〕 ⑤-1 加藤 雅士 教授 未利用バイオマスを宝に変える発酵科学
15:50~16:10〔再〕 ⑤-2 伊藤 昌文 教授 農業廃棄物(稲わら等)を資源に変えるプラズマ技術

※No.はブース内の展示パネル番号に対応しています。★は、細胞・タンパク質研究の世界的第一人者の森 和俊教授の特別枠です
※同じ発表者が複数回登場する場合〔再〕、内容は同じです。ご都合のよい時間帯にお越しください。

時間No.発表者発表タイトル
11:00~11:30 ★ ③-1 森 和俊 教授 タンパク質品質管理機構の解明から疾患治療戦略への展開
11:30~11:50 ①-2 太田 貴之 教授 低温でも、高品質な薄膜・コーティングを実現:大電力パルススパッタ
--- 昼休憩 ---
12:50~13:10 ②-3 田崎 豪 准教授 低コスト自律移動ロボットによる自動搬送・巡回の実現
13:10~13:30 ④-4 仙場 淳彦 准教授 しなやかな構造で切り拓く航空宇宙・先端技術
13:30~13:50 ②-4 中村 一樹 教授 擬似体験から考えるモビリティとウォーカブルが共存する街
13:50~14:10 ④-1 武藤 厚 教授 高耐力・高耐久の薄肉コンクリート系パネルの開発
14:10~14:30 ①-1 佐伯 壮一 教授 AIと機械振動を利用した異物検査システムと生産ライン設計導入
--- 午後〔再〕 ---
14:30~14:50〔再〕 ④-4 仙場 淳彦 准教授 しなやかな構造で切り拓く航空宇宙・先端技術
14:50~15:10〔再〕 ②-3 田崎 豪 准教授 低コスト自律移動ロボットによる自動搬送・巡回の実現
15:10~15:30〔再〕 ④-1 武藤 厚 教授 高耐力・高耐久の薄肉コンクリート系パネルの開発
15:30~15:50〔再〕 ①-1 佐伯 壮一 教授 AIと機械振動を利用した異物検査システムと生産ライン設計導入
15:50~16:10〔再〕 ①-2 太田 貴之 教授 低温でも、高品質な薄膜・コーティングを実現:大電力パルススパッタ

※No.はブース内の展示パネル番号に対応しています。
※同じ発表者が複数回登場する場合〔再〕、内容は同じです。ご都合のよい時間帯にお越しください。

時間No.発表者発表タイトル
11:00~11:20 ⑤-4 本田 真己 准教授 機能性成分のシス-トランス異性化による高付加価値化への挑戦
11:20~11:40 ①-4 加藤 真也 教授 「経済効果」が企業の武器になる ― 事業の地域貢献を可視化する ―
11:40~12:00 ②-1 加藤 健治 准教授 介護を支えるロボットと未来の住まい
12:00~12:20 ②-2 大原 賢一 教授 「使いたい」を「使える」に―サービスロボット運用管理の研究
--- 昼休憩 ---
13:00~13:20 ①-3 細田 晃文 教授 眠る金属を微生物で資源へ―金属回収プロセスのグリーン化―
13:20~13:40 ③-3 榊田 創 教授 低侵襲電離ガス止血機器に関する研究
13:40~14:00 ③-4 輪島 丈明 准教授 ヒトで起こる感染症を、ヒトの組織で評価する
14:00~14:20 ⑤-3 林 義明 教授 昆虫を用いた食品副産物処理と飼料生産による高機能鶏卵の創出
--- 午後〔再〕 ---
14:20~14:40〔再〕 ②-2 大原 賢一 教授 「使いたい」を「使える」に―サービスロボット運用管理の研究
14:40~15:00〔再〕 ①-3 細田 晃文 教授 眠る金属を微生物で資源へ―金属回収プロセスのグリーン化―
15:00~15:20〔再〕 ③-3 榊田 創 教授 低侵襲電離ガス止血機器に関する研究
15:20~15:40〔再〕 ③-4 輪島 丈明 准教授 ヒトで起こる感染症を、ヒトの組織で評価する
15:40~16:00〔再〕 ⑤-3 林 義明 教授 昆虫を用いた食品副産物処理と飼料生産による高機能鶏卵の創出

「体験型展示」
研究成果を実際に見て、触れて、体験できる展示を行います。介護負担の軽減を目指す「移乗サポートロボット」の体験や、地域の花酵母を活用したパンの試食などを予定しています。

「5つの社会課題ゾーン × 20の研究テーマ」
本展示では、社会が直面する課題を起点に、20の研究テーマを5つの社会課題ゾーンに分けて紹介します。

※ No.はブース内の展示パネル番号に対応しています。

No.名前 所属発表タイトルピッチ日
ゾーン1 ものづくり・エネルギー・環境 ~製造業の現場を強くする~
①-1 佐伯 壮一 教授
理工学部・メカトロニクス工学科
AIと機械振動を利用した異物検査システムと生産ライン設計導入 12日
①-2 太田 貴之 教授
理工学部・電気電子工学科
低温でも、高品質な薄膜・コーティングを実現:大電力パルススパッタ 12日
①-3 細田 晃文 教授
農学部・生物環境科学科
眠る金属を微生物で資源へ―金属回収プロセスのグリーン化― 13日
①-4 加藤 真也 教授
経済学部・教養教育
「経済効果」が企業の武器になる ― 事業の地域貢献を可視化する ― 13日
ゾーン2 少子高齢化・地域・モビリティ ~人手不足に挑み、地域の未来をつくる~
②-1 加藤 健治 准教授
理工学部・メカトロニクス工学科
介護を支えるロボットと未来の住まい 13日
②-2 大原 賢一 教授
理工学部・メカトロニクス工学科
「使いたい」を「使える」に―サービスロボット運用管理の研究 13日
②-3 田崎 豪 准教授
理工学部・電気電子工学科
低コスト自律移動ロボットによる自動搬送・巡回の実現 12日
②-4 中村 一樹 教授
理工学部・社会基盤デザイン工学科
擬似体験から考えるモビリティとウォーカブルが共存する街 11日・12日
ゾーン3 創薬・ヘルスケア ~健康と医療の未来をつくる~
③-1 森 和俊 教授
薬学部・薬学科
タンパク質品質管理機構の解明から疾患治療戦略への展開 11日・12日
③-2 衣斐 大祐 准教授
薬学部・薬学科
非幻覚性サイケデリックスの創製と新規抗うつ薬への応用 11日
③-3 榊田 創 教授
理工学部・電気電子工学科
低侵襲電離ガス止血機器に関する研究 13日
③-4 輪島 丈明 准教授
薬学部・薬学科
ヒトで起こる感染症を、ヒトの組織で評価する 13日
ゾーン4 防災・インフラ・宇宙 ~安全な暮らしの未来をつくる~
④-1 武藤 厚 教授
理工学部・建築学科
高耐力・高耐久の薄肉コンクリート系パネルの開発 12日
④-2 張 天昊 准教授
理工学部・建築学科
小さく運び、大きく広げる:折り紙による展開構造 11日
④-3 宮田 喜久子 准教授
理工学部・交通機械工学科
新たな視点による技術の応用展開:小型宇宙機による宇宙利用 11日
④-4 仙場 淳彦 准教授
理工学部・交通機械工学科
しなやかな構造で切り拓く航空宇宙・先端技術 12日
ゾーン5 食と農・バイオ ~食と農の未来をつくる~
⑤-1 加藤 雅士 教授
農学部・応用生物化学科
未利用バイオマスを宝に変える発酵科学 11日
⑤-2 伊藤 昌文 教授
理工学部・電気電子工学科
農業廃棄物(稲わら等)を資源に変えるプラズマ技術 11日
⑤-3 林 義明 教授
農学部・附属農場
昆虫を用いた食品副産物処理と飼料生産による高機能鶏卵の創出 13日
⑤-4 本田 真己 准教授
理工学部・教養教育
機能性成分のシス-トランス異性化による高付加価値化への挑戦 13日

| 来場登録について
メッセナゴヤ2026の来場には事前登録が必要です(無料)。
▶ メッセナゴヤ2026 公式サイト:https://www.messenagoya.jp/

お問い合わせ
名城大学 学術研究支援センター
TEL:052-838-2036
E-mail:sangaku@ccml.meijo-u.ac.jp

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