留学・国際交流名城大学国際化計画

名城大学は2013年に、「国際化計画2013」(2013~2018年の6年計画)を策定し、国際化を推進するための各種施策に取り組んできた結果、当初の2.5倍の1,000名を超える学生が海外渡航するようになったり、天白キャンパス・ナゴヤドーム前キャンパスに設置した英語学習施設であるグローバルプラザを年間10,000名を超える学生が利用し語学力を向上させるなど、着実な成果をあげてきました。
2019年度からは「国際化2026」を新たに策定し、更に国際化を推進するための各種施策に取り組んでいきます。

名城大学国際化計画2026

名城大学では、各分野の専門的能力を高めると同時に、グローバル人材としての素質を身につけるための多様な機会を設けています。2019年度からは、創立100周年を目標年度とする「名城大学国際化計画2026」が始動。
総合大学として本学が有するリソースと世界25ヶ国80大学以上に及ぶ海外ネットワークを活用し、グローバル社会が求める人材育成に取り組みます。各プログラムは教育的視点に加え、経済的・物理的な参加しやすさにも配慮。学内で行うプログラムの開発や奨学金制度の充実にも努めています。

名城大学が描くグローバル人材像

  • 専門性と教養 (法・経営・経済・外国語・人間・都市情報・理工・農・薬)
  • 国際コミュニケーション能力
  • 人間力 (主体性・チャレンジ精神・協調性・柔軟性)
  • アイデンティティ・異文化理解

FEATURE

  • 名城大学テクノフェア
  • MEIJO MAG
  • 名城大学チャレンジ支援プログラム
  • HELLO WORLD!
  • 名城サポーターズ募金
  • ナゴヤドーム前キャンパス
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ