留学・国際交流海外留学中・帰国される方

留学中の様式

交換留学

留学中に提出が必要なフォームを掲載しますので、必要に応じてダウンロードして使用してください。各様式の詳細については、渡航説明会時に説明します。

帰国後の手続き・様式

海外研修奨学生 適応プログラム

帰国後、以下の書類の提出が必要となります。プログラム担当者からの指示に基づき、作成、準備、提出してください。なお、奨学金の振込先は、必ず本人名義の口座を指定してください。

  • 海外研修奨学生願書

  • 研修報告書【2000字~4000字程度、用紙サイズ-A4、鉛筆不可】
  • 成績(写)
  • 銀行の通帳(写) 【本人名義の通帳】

交換留学

留学から帰国したらすぐに、所属学部事務室および国際教育・協力センター(CIEC)へ帰国の報告をして下さい。留学期間の定期試験終了後、すみやかに帰国してください。そのまま滞在を延長することはできません。

  1. 成績証明書(必要部数2通)の手配
    送付先を名城大学国際化推進センターとして大学から直接郵送してもらうよう留学先大学に依頼してください。
  2. 帰国後の単位互換で必要となる書類の準備
    1. 授業内容がわかるもの(受講した講義すべて)例:授業シラバス
    2. 講義の授業時間数がわかるもの
      例:時間割表(名城大学の場合1講義90分だとわかるものが、ホームページや学生便覧に掲載されている)
    3. 授業総時間数と予定がわかるもの
      例:授業予定表(第1回から最終講義の日にちや実施回数、テスト期間が立証できるものを用意する)
  3. お金の精算
    電話代やレンタル料など現地で契約したものについては、帰国までに必ず精算しておいてください。
  4. 銀行口座
    現地で銀行口座を開設した場合は、帰国前に閉じて帰国するようにしてください。

FEATURE

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