情報センターMSソフトウェアダウンロード

名城大学はMicrosoft(MS)社と教育機関向け総合契約(EES)を締結し、MS社が提供する最新のOS(Operating System)とOfficeを提供するサービスを実施しています。
学内で利用するパソコンはすべて最新のバージョンにアップグレードする権利を持ちます。
個人所有の自宅用パソコン1台に限り1製品につき、1ライセンスまで購入が可能です。
家電量販店等で新しくパソコンを購入する場合は、ライセンス契約で最新OSのアップグレード権と最新Officeが入手できますので、「OSは最下位バージョン、Officeなし」モデルがお勧めです。

※ベースとなるWindows OSは必要です。

概要

【学生の場合】

名城大学ストア(kivuto社システム提供)から入手

1.基本オーダー(プロダクトキー、インストーラー(イメージファイル))は無料です。
※1製品につき、1ライセンス(プロダクトキー)まで
※無料でプロダクトキーが表示され、ダウンロードができるのは30日以内です。

2.バックアップ用物理メディア等については有料となります。

3.在学中に購入した製品については卒業後も使用可能ですが、Microsoft社の方針により変更になる場合がありますので、予めご了承ください。
※卒業後の使用については、「学生使用許諾証明書」を保持していることが使用証明となります。
購入履歴に基づき「学生使用許諾証明書」を発行し、卒業式当日、学位授与式会場での手渡し、メールまたは郵送のいずれかの方法で配付しますので大切に保管してください。

【専任教職員の場合】

1.学内(研究室等)で利用する場合
学内設置のMSサーバーから入手
(1)無料ダウンロードできます。【KMS認証】
 (認証キーなしで、学内のライセンスサーバーで認証を行う)
(2)対象機器:研究室等で利用する大学経費で購入したパソコンのみ
(3)条件:学内のネットワークに接続されていること
 ※メイネット経由で定期認証が自動的に行われます。 認証時に学内ネットワークに接続されていないと利用できなくなります。

2.学外で利用する場合
名城大学ストア(kivuto社システム提供)から入手
(1)すべて有料となります。
 ※購入可能数:1製品につき、1ライセンス(プロダクトキー)まで
 ※入手にあたりクレジットカードによる支払いが必要
(2)対象機器:個人所有のパソコン
(3)提供方法:ダウンロード、バックアップ用物理メディア等
 ※退職時にアンインストールおよびバックアップ用物理メディアの破棄が必要になります。

入手方法

マイクロソフト製品の提供方法は次の2通りです。
いずれの場合も「マイクロソフト包括契約に基づくソフトウェア利用に関する同意書」に同意することが大前提となりますので、入手後は必ず保管するようにしてください。
詳細は、統合ポータルサイトからアクセスして確認してください。

名城大学統合ポータルサイト

1.名城大学ストア(kivuto社によるシステム提供)からの入手について

「MSソフトウェア購入手順」についての説明は以下のURLへアクセスして確認してください。
URL:http://wwwit.meijo-u.ac.jp/files/meijostore.pdf
※手続きについてはわかりづらい部分もありますので、手順書を確認の上、わからない点については情報センターまたは各キャンパス担当窓口で相談してください。

【学生の場合】

【専任教職員の場合】(学外で利用する場合)

2.学内設置MSサーバからの入手について【学内(研究室等)で利用する場合】

FEATURE

  • ナゴヤドーム前キャンパス
  • ナノマテリアル研究
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ