情報センター大学メール

メールアドレスについて

学生には、入学して学籍番号を取得すると同時に、名城大学のドメインを持った大学メールアドレスを発行します。
メールアドレスの@より左側(アカウント)を、統合ポータルサイトや情報処理教室等のパソコンにログインするときのユーザー名としても利用します。
教職員は、電子メールアドレスを申請することにより、大学メールアドレスと情報処理教室等のパソコンのログインユーザー名とパスワードを同時発行しています。
それぞれの身分によって特徴が異なりますので、以下を参考にしてください。

学生

ユーザー名@ccmailg.meijo-u.ac.jp [例:e01234567@ccmailg.meijo-u.ac.jp]

在学中に利用するメールアドレスです
就職やレポート提出に利用できます。
25GBまでメールを保存でき、送信制限は25MBまでです
ユーザー名は学籍番号(9桁)です。

ユーザー名@ccalumni.meijo-u.ac.jp[例:e01234567@ccalumni.meijo-u.ac.jp]

卒業後に利用するメールアドレスです。 ※alumni:同窓生の意。
25GBまでメールを保存でき、送信制限は25MBまでです。
ユーザー名は学籍番号(9桁)です。

教員

ユーザー名@meijo-u.ac.jp[例:xxxxxx@meijo-u.ac.jp]

大学で用意したメールサーバーで、メール受信容量は5GB(ネットワークドライブ、ウェブホスティング用データ容量を含む)です。送信制限は25MBまでです。

職員

ユーザー名@ccmails.meijo-u.ac.jp [例:xxxxxx@ccmails.meijo-u.ac.jp]

大学で用意したメールサーバーで、メール受信容量は500MBです。送信制限は25MBまでです。

メーリングリスト

メーリングリスト名@ccml.meijo-u.ac.jp [例:xxxxxx@ccmails.meijo-u.ac.jp]

ゼミや講義で利用するメーリングリストのメールアドレスです。mailmanというシステムで運用し、利用するには教職員からの申請が必要です。

メールの使い方について

大学メールにおけるメールの送受信には、Google社から提供している名城大学Gmailを利用します。メールの送信は1度にメール本文と添付ファイル合わせて25MB(Gmailの仕様)まで可能です。送信メールの容量が大きい場合、送信先が受信制限などされているときは、受信できない場合があるので1~2MB程度で送信するよう心掛けてください。なお、保存できるメール容量は、現在25GB利用できます。利用方法は、以降を参考に設定してください。

大学メール利用上での注意事項

  • フィルタ設定で「meijo-u.ac.jp」を受信できるように設定しておく
  • POP、IMAPを有効にし、メールソフトで受信できるようにしておく
  • 可能であれば、他メールサービスへ転送設定を施しておく(パケット代がかかる場合は自己負担となります)
  • 上記を携帯電話に設定する場合は、ドメイン受信で「meijo-u.ac.jp」を許可しておく

名城大学Gmailの利用方法(ウェブ編)

名城大学統合ポータルサイト

[名城大学統合ポータルサイト]にログイン完了後、[GoogleMail]をクリックします。

以降の手順、その他の手順は学内情報ホームページの「利用の手引き」をご覧ください。

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