トップページ/ニュース 照明学会100周年記念で本学の3教授が推戴・表彰される 祝賀会で赤﨑・天野教授が天皇・皇后両陛下と懇談

  • 挨拶をする赤﨑終身教授 挨拶をする赤﨑終身教授
  • 功労賞の表彰状を手にする岡林教授 功労賞の表彰状を手にする岡林教授

照明学会は1916(大正5)年の創立以来100周年を迎えたのを記念し、9月2日、東京都千代田区の御茶ノ水ソラシティで、記念式典と記念講演、功労賞、名誉会員推戴及び平成28年度論文賞・デザイン賞の授与式を行いました。
最高の会員資格である名誉会員の推戴式には、本学の赤﨑勇終身教授・特別栄誉教授、天野浩本学特別栄誉教授/名古屋大学大学院教授他2人が推戴され、松木英敏会長から推戴状が授与され、それぞれの挨拶もありました。
長年にわたる学術・運営に大きな功労のあった人に贈られる功労賞は、本学の岡林繁教授(都市情報学部)他27人が受賞し、松木会長から賞状と副賞が贈られました。記念講演は天野教授が「照明学会100周年に寄せて」と題し、青色発光ダイオードの応用と未来について話しました。

引き続き、文京区の東京ガーデンパレスで、天皇・皇后両陛下のご臨席の下、祝賀会が開かれました。両陛下は、30分を超える歓談・交流の時間をとり、赤﨑教授と天野教授が懇談し、参加者の満場の拍手を後に退場しました。詳細な情報は以下のサイトに掲載されています。

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