トップページ/ニュース 農学部が公開講座「生物・人・自然の調和を考える」を開催

農学部生物環境科学科は11月7日、天白キャンパス共通講義棟南101講義室で公開講座「生物・人・自然の調和を考える」を開催しました。講演1では京都大学フィールド科学教育研究センター研究員木村里子さんが「伊勢湾・三河湾における水中生物音響調査-スナメリはいつ、どこにいるのか?」、講演2では農学部の新妻靖章教授が「伊勢湾フェリーを利用した海鳥・海獣のセンサス-10年間のセンサスから環境変動との関係を探る-」のテーマで、それぞれ講演を行い、学生や一般市民など266人の来場者が興味深く耳を傾けていました。

  • 講演する木村里子さん 講演する木村里子さん
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