トップページ/ニュース 講演会「空間構造の最新動向から将来展望へ」

本講演会では、日本建築学会(AIJ)・東海支部と文部科学省「21世紀型自然災害のリスク軽減に関するプロジェクト(NDRR;名城大学)」の共催で、RCと木質の空間構造に関する最新の話題提供を行います。NDRRは文部科学省の私立大学戦略的研究基盤形成支援事業として採択され、現在4年目後半を迎え、今回の講演会に関連する「大空間構造物の耐震安全性評価による震災リスクの軽減」のサブテーマを含む5つのサブテーマで研究が進められています。講演会では、コンクリート系と木質系の空間構造の将来像を探るため、最新の実例紹介とディスカッションにより、構造技術の現状や将来展望の観点から情報交換します。

主 催:日本建築学会東海支部、名城大学自然災害リスク軽減センター(NDRR)
後 援:日本建築構造技術者協会
日 時:2015年11月21日(土)13:00~16:00
会 場:名城大学天白キャンパス共通講義棟南S-301教室
入場料:無料
申し込み:件名に「空間構造セミナー参加募集」とし、名城大学・武藤研究室の長谷川さん(amlab21@gmail.com)へ
詳 細:http://ndrr.meijo-u.ac.jp/ 

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