在学生・教職員/ニュース 気仙沼めざす2人が静岡県入り

JR浜松駅前で静岡新聞の取材を受ける山本さん(右)と中島さん JR浜松駅前で静岡新聞の取材を受ける山本さん(右)と中島さん
浜松到着を伝える「静岡新聞」(9月2日) 浜松到着を伝える「静岡新聞」(9月2日)
東日本大震災の復興支援で、宮城県気仙沼市大島へ観光用レンタル自転車を贈るための募金を呼びかけながら自転車で名古屋から大島をめざしている経済学部産業社会学科4年の山本創平さんと中島崇晴さんは、9月1日夕に静岡県入りし、JR浜松駅前で静岡新聞の取材を受けました。入学センター職員の樋口義博さんも車で伴走中ですが、樋口さんから、2人が取材を受けている様子と、記事が掲載された9月2日の静岡新聞紙面が2日朝、広報課あてに届きました。樋口さんによると、初日から雨の中での走行となりましたが、山本さん、中島さんとも元気で、1日夜は浜松市で宿泊。2日は天候もよく、夕方にはJR静岡駅前で募金を呼びかけた後、神奈川県入りをめざすそうです。



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