移行用/ニュース 附属高校が文部科学省のスーパーグローバルハイスクールに指定

名城大学附属高校が、文部科学省の「平成26年度スーパーグローバルハイスクール(SGH)」に指定されました。

スーパーグローバルハイスクール(SGH)とは、高等学校等において、グローバル・リーダー育成に資する教育を通して、生徒の社会課題に対する関心と深い教養、コミュニケーション能力、問題解決力等の国際的素養を身につけ、将来、国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を図ることを目的とした事業で、2014年度からスタートするものです。
初年度となる2014年度は、全国246校の応募の中から、56校が指定。指定期間は2014年度から2018年度までの5年間となります。

附属高校では、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)としても2期目の指定を受けており、SSH、SGHともに、より一層の教育の充実をめざし、国際的に活躍できる人材の育成に積極的に取り組んでいきます。

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