トップページ/ニュース 髙松智美ムセンビ選手が日本陸上競技選手権大会優勝を学長に報告

  • 小笠原日出男理事長、吉久光一学長らと記念写真に納まる髙松選手 小笠原日出男理事長、吉久光一学長らと記念写真に納まる髙松選手
  • 獲得したメダルを手に取る小笠原理事長 獲得したメダルを手に取る小笠原理事長

女子駅伝部に所属する髙松智美ムセンビ選手(外国語学部1年)は、日本陸上競技選手権大会で優勝し、6月28日、吉久光一学長らに報告しました。

6月23日に山口県で開催された第102回日本陸上競技選手権大会・女子1500mで、見事優勝しました。本大会で優勝することは東京オリンピックへつながるといわれており、これからの活躍がますます楽しみになります。今後開催される世界選手権でのメダル獲得を目指していくと抱負を語っておりました。

髙松さん
いい環境で練習ができている。世界選手権5000mでも結果を残せるように頑張りたい。

米田監督
国内で最も権威ある大会で名城大学の名前を歴史に刻んでくれた。1500mのみならず駅伝でも力が出せる選手。

吉久学長
名城大学に入学し、早速日本一になってくれてとてもうれしい。今後の活躍も期待しています。

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