トップページ/ニュース 池上彰教授がスーパーバイザーを務める「名城大学チャレンジ支援プログラム」がスタート

スーパーバイザーとして話をする池上彰教授 スーパーバイザーとして話をする池上彰教授
池上教授(前列中央)を囲んで集合写真に納まる参加者 池上教授(前列中央)を囲んで集合写真に納まる参加者

池上彰教授がスーパーバイザーを務める「名城大学チャレンジ支援プログラム」が創設されました。本プログラムは、時代感覚と「グローバル」「キャリア」「リーダーシップと連携・協働」の3マインドを身につけ、予測不可能な時代を主体的に生きる力を養成するために実施される自己実現支援プログラムです。

選抜された7学部の1年生33人、2年生2人、計35人(男性13人、女性22人)が10月13、14日に愛知県蒲郡市で開催されたオリエンテーション合宿に参加しました。

「名城大学の立学の精神を学び、社会的役割を理解する自校教育」「新しいリーダーシップの概念を体験し、個々の強みを生かしたリーダーシップを開発するリーダーシップキャンプ」「自己理解を深め自分に合ったキャリアビジョンと大学生活の目標設定を行うワークショップ」が開催されました。

リーダーシップキャンプでは、「2023年現在、皆さんの生活を大きく変えた新商品・サービスを紹介せよ」をテーマにアイデアコンテストが開催され、池上教授を含めた審査員に対して、雨の日に傘をささなくても良くなるプロダクトや充電に困らなくなるサービスなどが発表されました。

  • 話し合う学生たち 話し合う学生たち
  • 発表する学生 発表する学生
  • オリエンテーション合宿に参加した学生たち オリエンテーション合宿に参加した学生たち
  • 池上教授の話を聞く学生たち 池上教授の話を聞く学生たち

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