トップページ/ニュース 附属高校の入試が行われる 志願者数は17年連続愛知県トップ

普通科の志願倍率は4年ぶりに1位に返り咲く

試験を終えて帰途に就く受験生たち 試験を終えて帰途に就く受験生たち
ベンチで休む中学生グループ ベンチで休む中学生グループ

附属高校の一般入試が2月7日、同高校と天白キャンパスで行われました。2019年度の志願者数は、推薦366人、一般7335人の計7701人で、前年度より25人増え、17年連続で愛知県の私立高校トップでした。受験者数は推薦366人、一般7297人の計7663人でした。さらに、志願倍率も、普通科が14.4倍で4年ぶりに1位に返り咲きました。普通科は定員を増やした2016年度入試から2018年度入試までは他校にトップの座を譲っていました。

寒さが緩んだこの日、試験は高校会場、大学会場とも無事に始まり、高校会場は12時40分、大学会場は13時10分に終了しました。4分の3近くが受験した大学会場では、ホッとした表情で帰途に就く受験生たちが行列をつくりました。正門アプローチのベンチで休む中学生グループも見られました。

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