トップページ/ニュース 都市情報学部 【CBML】6/15(土)美濃加茂市でフィールドワークを実施しました!

都市情報学部 鎌田 繁則学部長(左)から美濃加茂市 伊藤 誠一市長(右)へ協力文書をお渡ししました。 都市情報学部 鎌田 繁則学部長(左)から美濃加茂市 伊藤 誠一市長(右)へ協力文書をお渡ししました。
伊藤市長からのご挨拶 伊藤市長からのご挨拶

 都市情報学部の、学びのコミュニティ創出支援事業プログラム「CBML」の一環で、6/15(土)に美濃加茂市でフィールドワークを行いました。
 フィールドワークに先立ち、オープニングセレモニーを行い、都市情報学部鎌田 繁則学部長からのあいさつ、そして、美濃加茂市伊藤 誠一市長にご出席いただき、ごあいさつと美濃加茂市の紹介と、学生への激励のお言葉をいただきました。

 そして、今回のプログラムについての、美濃加茂市との連携協力依頼の文書の交付を行いました。

その後、2班に分かれて、美濃加茂市でフィールドワークを行いました。

※都市情報学部と岐阜県美濃加茂市は、「これからの理想的なまちづくりの追求と実現」を目指して、平成20年度に地域連携協定を締結しました。そして、今年度、この協定に基づき、学生主体の実践型教育プログラムをスタートしました。

 受講する学生は、都市情報学部の1・2年次生のうち、応募のあった91名で、5月30日から11月14日までの約6か月をかけて、特別講義を受けながら、フィールドワークやグループワーク等の活動を通して様々な視点から美濃加茂市の「住みよさ」を検証するとともに、市が提供するテーマに分かれて、住みよさの向上に向けた課題抽出や解決アイデアの提案に取り組みます。

◆CBML<Community Based Matizukuri Learning>の紹介ページ

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