トップページ/ニュース オープンキャンパスを前にワーキング・ビーでキャンパス美化

恒例行事に学生ら大粒の汗

集めたごみの脇で記念撮影 集めたごみの脇で記念撮影
刈り取った草を袋に詰める 刈り取った草を袋に詰める

農学部の各研究室の有志が日頃の教育・研究活動で使っている施設周辺の美化活動を行う「Working Bee(ワーキング・ビー)」が7月29日、天白キャンパスで行われました。環境美化の大切さを認識し、学びの場への感謝の気持ちを表すため、毎年4月とオープンキャンパス(天白、八事キャンパス会場は8月3、4日開催)の前に続けています。

この日は、生物環境科学科の日野輝明教授を実行委員長に、教員、学部学生と大学院生が鎌を片手に研究実験棟Ⅰと温室などの周りで草を刈り、40分間の作業で集まったごみは軽トラック2台分になりました。

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