トップページ/ニュース 10月18日に天白キャンパスで「先端ナノカーボン材料国際シンポジウム」を開催

カーボンナノチューブ発見者の飯島澄男終身教授は15:30~16:00に登壇

本学ナノマテリアル研究センターは10月18日13:10~17:10、天白キャンパス共通講義棟東H604講義室で、「先端ナノカーボン材料国際シンポジウム~科学・工業・応用~」を開催します。入場無料。参加申し込み不要です。多数の参加をお待ちしています。

私立大学研究ブランディング事業(世界展開型)の「新規ナノ材料の開拓と創製による名城大ブランド構築プログラム」の一環です。

カーボンナノチューブ応用研究のヨーロッパの第一人者でアールト大学(フィンランド)のエスコ・カウピネン氏が13:30~14:10に講演します。カーボンナノチューブ発見者の飯島澄男終身教授は15:30~16:00に登壇します。

  • 2016年11月のカーボンナノチューブ発見25周年の国際会議で握手する飯島終身教授(右)とカウピネン氏 2016年11月のカーボンナノチューブ発見25周年の国際会議で握手する飯島終身教授(右)とカウピネン氏
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